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お達者クラブ

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3週間以上漬けておいた"身欠き鰊の山椒漬け"が良い感じになってきたので、昨夜はそれを日本酒で味わう会を開催しました。メンバーはというと、勝手に「お達者クラブ」と名付けた酒呑みばかり。それぞれ日本酒を持って、現れました。
我が家からは木曽福島の「七笑い」、これに「八海山」と「出羽桜」と揃いました。
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今年は、昨年よりも出来が良い!
これは、漬けたときの写真ですが、山椒の味が良く馴染んでました。
実は、漬けて10日くらいの時にも、日本酒をやりながら試食したのですが、比べものにならないほど…。会津若松の有名店で出されたものよりも、美味い!のです。ホントに…。

ついつい、話が盛り上がり、飲み過ぎましたけど…。
連日、飲み過ぎですね。
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by dairoku126 | 2013-05-24 14:01 | 友人 | Comments(0)

昨夜は、銀座で…

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ぺーぺー時代に仕事で苦楽を共にした仲間で、毎年行っている懇親会。
今年も銀座で開催しました。7時スタートでしたが、この明るさ。日が延びたものだ。

オリジナルメンバー6人に、昨年から参加したオカモト君はギックリ腰で不参加。
H堂クリエイティブヴォックス社長・イワモト君が今年から参加です。
彼も61歳とのこと。彼から後の世代になると会社の機構が変わってしまったので、徒弟制度のような鍛えられ方をした我々と昔話をしてもチンプンカンなことになってしまう。

今年は、天草風の水炊き。博多の水炊きと、どう違うのかちょっと楽しみです。
結婚記念日に博多風の水炊きの偵察に行って、散々な目に遭いましたから…。
食べログとかぐるなびの☆の数なんて、ホントに当てにならない。
それから選んだ店ですが、実際に食べてないのでチョッピリ不安。

コースで予約しておいたので、メンバーが揃ったところで料理が次々に出てきます。
まずは、先付け:熊本の逸品三種盛り 野菜が元気で美味しかった。
これを食べて、不安が払拭されました。良い感じの味付けです。ホッ!!!
次にサラダ:あまくさファーマーズサラダ トマトがシャーベット状になっていて、口の中が爽やかになりました。
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ここから肉の出番です。お刺身:天草大王の鶏刺と熊本の馬刺し。ここら辺が熊本風ですね。
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焼 物:天草大王という鶏&栗で育てたというマロン豚の溶岩焼き。
阿蘇の溶岩で作ったというのですが、ジュージューというシズル感が堪らなかった。
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口直し:有明ダコのきゅうり串 カルパッチョ風になっていて、まさに口直しです。
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そして、真打ち登場!
幻の天草大王天然コラーゲン水炊き。
博多の水炊きと違うのは、スープ。
博多の水炊きに比べて、コッテリした感じがするけれども、嫌味はまったくありません。
最初にスープを飲むのは、博多と同じです。
最初に入れるミンチには、キクラゲと軟骨を細かく刻んで入っているので歯触りがシコシコとして美味。その後から、肉や野菜を入れて行くのですが、この野菜が美味しかった。

最後は、雑炊とチャンポンを選べるのですが、鍋が2つだったので1つずつ頼みました。
〆は天草ジャージープリン&珈琲。

美味しかったけど、もう少し品数が少ないコースでも良かったかも。

とにかく、良く食べ、良く呑み、良く喋った3時間あまり。
ホントに楽しい会でした。
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帰りがけ、土曜日の満月に向けてかなり丸くなり始めた月が明るかった。
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by dairoku126 | 2013-05-23 10:35 | 友人 | Comments(0)

今日は、烏帽子まで…。

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朝5時半からの朝練では3艇も出たようですが、通常練習ではピッタリ6人で1艇。
晴れの予報が、曇天で蒸し暑い!梅雨時の感じですが、水温は昨日の雨のせいか冷たい。
台北で学会発表を終えたコーチのシュンがステアシートに座り、烏帽子岩を目指して漕ぎ出しました。漕ぎながら、フォームチェックが厳しく入り、クセを矯正しながら漕ぎ続けて24分で烏帽子岩に到達。江の島寄りから見ると、烏帽子岩はこんな感じに見えます。
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沖で休憩を取りながら、烏帽子岩を回り込み、反対側に…。
見え方も、ちょうど正反対な感じになります。
ここからは、僕がステアシートに座って江の島を目指しました。
ひたすら、江の島の灯台を目標に真っ直ぐ走らせようと頑張りましたが、やはり時々ズレてしまい、そのたびに修正する羽目に…。ごめんなさいね。
そのせいか、30分を超えてしまいました。
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西浦沖に戻り、カヌーを片付け始める頃から陽光燦々という感じに…。
6人でカヌーを片付けるのは、結構力仕事になります。

それでも、良い感じで漕ぐことが出来たので良かった。
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by dairoku126 | 2013-05-21 13:59 | アウトリガー | Comments(0)

『陽炎の門』葉室麟

e0171821_1463054.jpgこのところ、カヌーを漕いでいるか、ギターの練習をしているか、本を読んでいるかという程、シンプルな生活パターンになっていますが、本を読んでいる時間がいちばん多いのじゃないかしら。今日も、雨でカヌーの練習が無かったので、朝イチから有隣堂&Book Offとハシゴをしてしまいました。
昼間には読んだことの無い本、寝る前は再読したい本を読むというのが、ここ数年の読書パターンですが、やはり寝る前はいつでも止められる本にしておかないと…。

この『陽炎の門』は、葉室麟の最新刊。
内容はというと、「職務において冷徹非情、若くして執政の座に昇った桐谷主水。かつて派閥抗争で親友を裏切り、いまの地位を得たと囁かれている。三十半ばにして娶った妻・由布は、己の手で介錯した親友の娘だった。互いに愛情が芽生えはじめた頃、由布の弟・喬之助が仇討ちに現れる。友の死は己の咎か―。足元はにわかに崩れ、夫婦の安寧も破られていく。すべての糸口は十年前、主水と親友を別った、ある“事件”にあった。」という紹介にもあるように、かつて藩を二分した派閥争いが主人公の桐谷主水の執政就任の当日から陰を落とし始め、大団円を迎えるまでにも二転三転するところは著者の直木賞受賞作「蜩の記」を彷彿とさせる渾身の作です。
藤沢周平の「海坂藩もの」にも似た藩のお家騒動が題材なのですが、主人公が自身を「不忠不義の臣・氷柱の主水」と言い放つニヒルとも違う醒めた感覚が新しいところかな?
前作の『春風伝』よりも遙かに出来が良いし、読後感がすっきりとしている。
この著者の描く女性像には定評がありますが、今回の作でも妻・由布が良いんだなぁ。
親友の娘という設定ですが、その設定からすると親友は18歳くらいで妻を娶り、子を生してないと計算が合わないのですが…。まぁ、時代が時代ですからね。
この1年間で葉室麟の本は、時間に任せてほとんど読みましたが、その中でもかなり上位に入る作品です。読み応えが、ありました。
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by dairoku126 | 2013-05-20 14:41 | | Comments(0)

今日も、また風が…

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今年は、ちょっと風が吹きすぎじゃない?
5月は、わりと風が吹く時期だけど、それにしても吹きすぎのような…。
ということで、今日の練習場所は風の影響が少ない弁天丸の船着き場から片瀬川の中ということに。船着き場から沖には、私の技量ではまったく自信がない。
川の中に入って下流を向いて停泊していても、上流に風で流されるほど風の影響は川の中にも及んでいました。
上の写真は、練習が終わってから行う、カヌーごとの反省会。結構、真剣に話し合います。
2艇を女性たちの練習用に残して、3艇を片付けました。
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帰りがけに134号線の橋から見た、女子マスターズ・チーム。良い走りをしていました。
ちょうど、漕ぎ終わってグッタリとしているところ。
ここから方向転換して、船着き場までの間で練習をしているようです。
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遅れてきた若手チームと2艇並んで、再びスタート。
見ていたら、今回は若手チームがリードしていました。
6月のパドチャレまで、チームごとの練習は続きます。
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by dairoku126 | 2013-05-19 15:28 | アウトリガー | Comments(0)

今日は、強風。

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練習が始まった7時頃には吹いてはいたものの、まだ風は穏やか。
江の島の島影に入る西浦側では、うねりが少しだけある程度の海面でした。
6月のPaddling Challengeのチームごとに分かれての練習です。
今回は、僕がステアのシートに座ってのチームとなります。
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今日は、4艇+OC-2で練習開始。
沖に向かって10分を3セットという予定でしたが、2セット目あたりから風が上がり始めて、うねりも高くなってきました。3セット目が終わる頃には、かなりの風。
そういえば、強風注意報が出ていたし…。
帰りは、30分かけて出てきた沖から一気に弁天丸の船着き場までのダウンウィンド。
風の向きと、うねりの向きが若干ズレていて、カヌーのコントロールが難しい。
風の向きに、そのまま乗っていってしまうと江の島の逆側に着いてしまいそうだし…。
フリしたら、さらに悪いし。

なんとか、無事に戻ることが出来ました。ふーっ!
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戻って、カヌーの片付け&修理が終わったカヌーのリギングをしていたら、キッズクラスのリトル・クラスの時間が迫ってきていました。
今年から、キッズ達も人数が増えたので高学年のジュニア・クラスと低学年のリトル・クラスに分かれての練習。練習前には、コーチにじゃれついていたキッズ達も…。
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練習が始まると、ちゃんと整列して、まずは挨拶から。
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その横では、キッズを卒業して高校生になったユータが、ジュニア・クラスの練習を終えた弟のコータやアミカちゃんにOC-1の乗り方を教えていました。
まずは、フリしたときの起こし方から…。
風が強かったので、堤防の内側だけでの自主練でしたが、なかなか良い風景でしょ。

10年もしたら、この子達がクラブの中核に育って行くのでしょうね。
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by dairoku126 | 2013-05-18 13:32 | アウトリガー | Comments(0)

『三匹のおっさん』有川 浩

e0171821_13262483.jpgいやぁ〜、最高に面白かった。
定年を迎えて一念発起した剣道の達人・キヨ、経営する居酒屋も息子に任せられるようになってきた柔道の達人・シゲ、遅くできた一人娘を溺愛する町工場経営者で機械をいじらせたら右に出るものナシの頭脳派・ノリ。
かつて町内で「三匹の悪ガキ」と呼ばれた3人組が結成した自警団が、痴漢、詐欺、動物虐待、老人を狙った悪徳商法などを成敗していく物語です。
別冊文藝春秋で連載を始めたところ、アラ還層から熱烈な投書が舞い込んで著者が意を強くしたという曰く付きの作品。

「還暦ぐらいでジジイの箱に蹴り込まれてたまるか!」
この言葉は、自分で還暦を迎えてみると身に染みてきます。

心なくも息子の嫁から「還暦のお祝いですから…」と言って、赤いちゃんちゃんこなどを着せられ、ムッとしているのを見てキヨの高校一年生の孫が「ジジイがジジイみたいなカッコするな!」と言うだけでなく、自分のお下がりのシャツを渡してくれたり、シャツはズボンの中に入れるなとか、若く見えるファッションを指南してくれたりするところも微笑ましい。
この孫が、次第にジジイの影響を受けて、人間としての幅を広げていく過程もわざとらしくなく、とても良く描けています。カッコや態度は相変わらずだけど…。

さらに頭脳派・ノリ(工学部系の大学出身で試作品などを作る町工場を経営)がスタンガンを改造したり、USB型の高性能録音機を駆使したりと武道派の二人には思いつかないような近代兵器を操るところも見せ場です。巡回中に警官から職務質問を受けたら、真っ先に捕まるような装備をジャケットに隠しているアブないおっさんというキャラクター設定も効いています。

話が展開していく中で、このアブないおっさんの娘・早苗とキヨの孫の仄かなラブストーリーも、一服の清涼剤という役割をキチンと果たしています。
最高の読書人、故・児玉清さんがベタ褒めしたというのも頷けます。
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同じような設定の時代物としては、風野真知夫の「大江戸定年組」シリーズがあります。
町方同心、三千五百石の旗本、商家の大旦那という、江戸時代の身分制度からいえば、まったく関係なさそうな三人を繋ぐのは少年時代の水練仲間というもの。旧友の三人はまだまだ気力体力ともに充分で、共通の願いは良い景色の中で暮らすこと。そこで、手頃な隠れ家初秋亭を根城に、江戸市中の厄介事解決に乗り出して…というお話です。

このシリーズは、それこそ僕が定年を迎える前に読んで、秘かに「湘南定年組」なんて名前の集まりが出来たら面白いだろうな、と思案したものでした。
こちらのシリーズは、途中で旗本が脳梗塞にかかり、リハビリを二人が助けるなんて話まで入っていて、時代物とはいえ現代的な要素も入り込んでいる。
まぁ、風野真知夫のものには多いのですが…。

それにしても、男が揃うと「三人」なんですよね。
ちょっと思いつくだけでも「隠し砦の三悪人」、「三匹の侍」、「3バカ大将」等々。
やはり二人より三人の方がキャラクターの幅が広がるんでしょうね。
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by dairoku126 | 2013-05-17 14:22 | | Comments(0)

昨夜は、参観日。

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昨夜は、恒例となっている家内の幼稚園・小学校時代からの親友たちが代官山Lezardでの私のクラブ活動を"参観”する日でした。なぜか、今年は娘まで参加!
まぁ、おかげで写真を撮ってもらえましたが…。
最近は演奏する度に録音を取って反省材料にしているのですが、その中にも楽しそうな話し声が混じっていました。

このところ、ちゃんと練習しているせいか、絶不調を脱していて良かった。
曲によっての得意・不得意はありますが…。
対バンドは、大長老ガイさん率いる"乾杯KINGS"。
平均年齢70歳オーバーのバンドは、我々の目標です。
70歳を超えても、iPadに譜面を仕込んでいたり、iRealを使いこなしていたりとデジタル・ツールだって苦にしない前向きな姿勢は、やはり見習わないと…。
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娘が撮ってくれた、この写真。結構、気に入ってます。

さぁ、これから有川浩の"三匹のおっさん"の続きでも読むか。
この本は、ホントに面白い。
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by dairoku126 | 2013-05-16 11:10 | 音楽 | Comments(0)

「県庁おもてなし課」有川浩

e0171821_13371142.jpgうかつなことに有川浩のことを男だと思っていました。
「ひろ」を「ひろし」だと勝手に思い込んでいたのですね。
「阪急電車」を書いた作家だということは、知っていたんですけど…。読んでいて、やけに女性のモノの見方が上手に描けていると思いだし、著者紹介のところを初めて見たら「女性」ということが分かって納得しました。

いや、この本は面白かった。
高知県を「ブランド化する」という作業は、お役所の仕事としては異色な部類に入る仕事ですもんね。
元・広告屋の数少ない経験からしても、お役所にプレゼンするときには、普通の得意先にはラクに通用するような事柄でも懇切丁寧に説明しないと分かってもらえなかったり、ちょっとインパクトの強い表現案などは角を丸めて波風が立たない方向に持って行かれたりと、お役所の壁の厚さと高さには戸惑うことが多かったですからね。

この本の面白さは、観光特使として任命された著者が役所のズルズルな仕事感覚に呆れて、そんな「お役所」にある実在の部署をネタにいきなり新聞小説として書き出してしまったところにあるのでしょう。フィクションとはいえ「パンダ誘致論」を強く主張したために県庁を追われた男が居る…なんてところから始まるのは抜群にキャッチーな入りだし。
しかも、高知県庁を含めて各自治体の「お役所仕事」と言われるものが、どれだけ民間の意識から乖離しているか、前例が無いことや縦割りの縄張りを跨ぐようなプランを実行していくことが困難なことかを、これでもかと白日の下に顕わにされてしまっているのですから…。
まぁ、無責任に読んでいる読者としては「だよね〜」と溜飲が下がる思いもありますが、高知県庁にとっては許可は出したもの爆裂弾の上に座っているようなものだったと思います。
一応、ノンフィクションと断っていますが、かなり現実に近いところで書いてあるのではないかと…。そうやって、意識改革を迫った著者のハッパが効いたのか、2年間という時間をかけて、お役所仕事と民間感覚の狭間で揺れる「おもてなし課」が、やるべきことの優先順位を自らの手でつけられるように成長して行ったか分かりますから。

実在の部署ということなので調べてみたら、高知県のホームページに「おもてなし課」のサイトがあり、小説で書かれたとおりに「おもてなしトイレ」の選定結果なども出ていました。
ここにリンクが張ってある「よさこいネット」なんてホントに良く出来ています。
これが「おもてなし課」の成果なら、大したもんだ。
こちらに『小説「県庁おもてなし課」を読み解く』というリンクがあり、創設当時の「おもてなし課」のメンバーが語っているのを読後に読んでいくのも楽しいかも。

一昨年に初めて四国を旅してから、ちょっと四国に嵌まりそうになっていたから余計に面白かったのかもしれません。今年の秋にも高知に行こうと思っていたし…。
四国全体に「お遍路さんのご接待」という文化があり、ホントに旅行者にとっては居心地の良い土地柄だから「おもてなし課」というネーミングがスッと出てきたんでしょうね。
それにしても、このネーミングがすべての始まりですね、実は…。

映画を見るかどうかは、分かりませんが…。
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by dairoku126 | 2013-05-14 14:34 | | Comments(0)

今日は、裸で…。

e0171821_13222919.jpgお天気が良くて、風も弱いという最高の条件が揃いました。
漕ぎ出した時には、パドルシャツを着ていたのですが、最初の10分で脱いでしまいました。
今日は、沖に向かって10分のメニューを6本。
しかも、乗っていた6人が交代でステアをやることに…。

とにかく、気持ちが良い!

ピッチの設定は遅めだったので、しっかりとタメを作ることにだけ集中していました。
往路の3本は、若干のアップウィンド、帰りはダウンでしたが江の島に近づいてから風が上がり始めた。
残念、もう少し早く上がってくれれば…。
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心地よい疲れと共に、西浦に到着しました。
やっと良い季節になってきた。
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by dairoku126 | 2013-05-14 13:32 | アウトリガー | Comments(0)