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今日は、子供の体験会。

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今日は、鎌倉でフラを習っている子供たちがカヌーの体験に来ました。
ということで、カヌーも連休仕様に…。
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まずは、カヌーの説明から。
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つづいて、コータ君からパドルのレッスン。
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海に向かって、お祈りをするのはハワイアンの習慣なんでしょうね。
日本でも葉山のOcean Canoe Clubでは、必ずやります。
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先生に聞いたところ、今度の発表会でカヌーのフラをやるとのこと。
”Hoe”という言葉もちゃんと知っていて、漕ぎながら”Hoe”と言ってました。
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みんなで記念写真を…。
楽しんでくれたようですが、この後フラのレッスンがあるとかで、もっと漕ぎたかったとコッソリ教えてくれました。
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体験会が終了後は、クラブの練習。
気持ち良く、漕げました。
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5/6にレースがあるユータ君のために、みんなで激励の寄せ書き。
伴走艇につけてもらいます。初めてのモロカイ・レース頑張れ!

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by dairoku126 | 2017-04-30 15:29 | アウトリガー | Comments(0)

サンウルブスvsチーフス

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NZでの3試合目。マイケル・リーチの所属するチーフスとの対戦。
前年ながら、リーチはベンチ入りしませんでした。見たかったなぁ。

先週は、NZのラグビーに慣れてきたのか初トライを奪うなど、敗戦の中にもチームの成熟を感じさせてくれた試合でしたが、この試合はさらに惜しかった
特にディフェンスが素晴らしく進化している。
攻め込まれてもゴールラインを死守したのは、何回あったことか。

ターニングポイントとなる場面が幾つかありました。
0-5と先制された後、前半の10分過ぎに相手ゴール前で攻めに攻めた時が、最初のポイント。
相手ゴール前5mでのスクラムでペナルティを何回も奪いながらトライを獲りきれず、最後のスクラムを崩されてチャンスを逸してしまった。PGを狙っても良かったのか?
それから相手に主導権を渡してしまい、前半は3-20で折り返し。

後半、SOのクリップスが負傷して田村が入った辺りから攻勢に転じました。
後半だけを見るなら17-7ですからね。
惜しかったのは、田村のキックが当たってなかったこと。
入れなければならないPGを2本も外してしまった。
この2本が入っていれば1点差でしたから、試合がどう転んだか分からない。

それにしても、チーフスのFBマッケンジー、ウィングの交代で入ったローの走りは素晴らしい。マッケンジーのスワーブは、タックルに入れないほど冴えていた。
サンウルブスでは、布巻が実に攻守で目立っていた。
スクラムも、まったく互角に組めていたし…。
タフな試合を重ねて、さらに逞しくなっているようです。

それでも、ノーサイド寸前のゴール前のピンチも凌ぎきって負けたとはいえボーナスポイントを獲得した。
これで、NZでの3連戦を終えて、来週はアルゼンチンに渡ってのジャガーズ戦。
昨年は、秩父宮で勝ってますからね。

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by dairoku126 | 2017-04-29 21:55 | スポーツ | Comments(0)

カヌークラブのストレージが、完成!

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クラブルームの裏の倉庫に、パドルや備品を収めておくストレージが出来ました。
すべてメンバーのサカエさんの力作。クラブの看板まで、作って来てくださいました。
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内部の様子は、こう。
使用後、水洗いをしたラチェットを干したり、パドルを保管したり、その他の備品も置けるようになりました。あれ、どこに置いたっけ?なんてことは無くなるでしょう。
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今日は、明日の子供たちの体験会に備えての打ち合わせ。
中潮なのに、材木座の海岸は大潮の時のように潮が引いている。
鎌倉時代に作られた港の護岸工事が、これだけ露わになったのを見たのは僕は初めてです。
この後、風が上がったのでウィンド乗りたちは楽しかったでしょうね。

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by dairoku126 | 2017-04-29 21:34 | アウトリガー | Comments(0)

サンウルブスvsハイランダーズ

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NZでの2試合目。去年まで田中が所属していたチームとの対戦です。
田中は人気者だったようで、中継でもかなりアップで写されていた。
後半に交代した後、ハイランダーズのスタッフがサンウルブスのベンチに来て田中と話していたのは微笑ましかった。
まぁ、その時点では、リードを広げていたからの余裕なんでしょうけど。

先週のクルセダーズ戦では、「格」の違いを見せつけられたサンウルブスですが、この試合は負けたとはいえ進歩が見られた試合となりました。
やはり、緊迫した試合を重ねることは練習とは違う経験値を上げていくのですね。

前半30分過ぎまでは、ディフェンスも粘り強く行っていたせいか、ほぼ互角の闘い。
かなり改善されてきました。ボールの保持率、地域支配率でも上回っていたほど。
残り10分を切ったところで不用意に浮いたパスを相手に取られてトライを奪われると、終了間際にも左コーナーにトライを許し21-3と差を開かれてしまった。

後半も開始早々に、試合を一気に決めに来た猛攻に3トライを奪われてしまった。
ここぞ!という時の集中力は凄いものでした。

それでも、後半の中頃からはサンウルブスが試合を支配するようになり、2トライを返したのは立派!最後まで集中力が落ちなかった。
少しずつNZのラグビーに慣れてきたのか、ディフェンスもきっちりとしてきました。
データを見るとタックルミスは、相手の半分くらいになっています。
それとチームとして固まってきた感じですね。それがディフェンスに良く現れていた。
スクラムも先週と違い、互角に戦えていた。
田中と交代で入った矢富が、素晴らしい冴えを見せていた。

今週は、マイケル・リーチの居るチーフスとの対戦です。
リーチは出るのかな?

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by dairoku126 | 2017-04-26 13:46 | スポーツ | Comments(0)

亀戸散歩。

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亀戸天神の藤が綺麗だ!ということで、初めての亀戸散歩。
錦糸町までは行ったことがあるけど、その先はほとんど足を踏み入れたことがない。
仕事で得意先の編集室に行ったことはあるんですけど、まぁ仕事だからね。
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街を歩いていると、こんな昔ながらの写真館が…。
香取神社もあったけど、帰りに寄ることにして亀戸天神を目指します。
天神様に向かってぞろぞろと人が流れていく。
その前に、地元の人が入るような喫茶店で一服。
隣の席に居たご近所さんから、いろいろと情報をいただきました。
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たどり着くと、まぁ人が多いこと。
入って直ぐに太鼓橋があるので、人並みが立体的に見えます。
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ちょうど満開だったようで、見事な咲きっぷり。
お日様に映えて、紫色の花が綺麗です。
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天神様にお参りして境内をグルッと回っていくと、スカイツリーが良いアングルで…。
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境内を出たところにある蕎麦屋さんは、有名なお店ですから入れるかと思ったけど、ギリギリで入れました。胡麻油で揚げた天ぷらが美味しかったし、何よりも蕎麦つゆの味が良い!
もちろん、蕎麦も美味かったけど…。
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一品料理も充実しているようですが、この季節は注文しないで欲しいとのことでした。
夜に酒を飲みに来ると良さそうなメニューが並んでいたけどな。残念。
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船橋屋でくず餅も買いました。
そうそう、境内で名物の卵焼きも買いました。
江戸風の甘い卵焼き、今日の晩ご飯で食べちゃいましたけど、美味しかった。
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そして、行きにパスした香取神宮。
千葉の香取神宮と同じく、武道の神様。
こちらは、人が少なく静かな雰囲気を楽しめました。
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時間があったので、浅草に行こうと初めての東武線。
江ノ電のような駅の佇まいでした。

浅草では、やげん堀で佃煮を買ったり、会津木綿のスカーフを探したり、神戸の紅茶屋さんに行ったりと人混みの少ない方に…。
浅草寺の方は、とにかく人が多かった。明るいうちに帰宅しました。

初めて尽くしの亀戸散歩、楽しいことがいっぱいでした。

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by dairoku126 | 2017-04-25 21:09 | | Comments(0)

昨夜は、久々に3バンド。

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昨夜は、久しぶりに元コピーライターの浩平君が遊びに来るという。
彼とは、クルマのプレゼンをはじめ、かなりいろいろな仕事を一緒にやった仲。
少し痩せていたようなので聴くと、胃のポリープを取ったばかりとのこと。
というわけで、酒飲みの彼がジンジャーエールを注文していた。
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そこに現れたのが、今年の初スイカ!
みんなが手を伸ばして、すぐに姿を隠すことに…(笑)

さて、肝心の演奏の方ですが、微妙に人がダブりながらの3バンド。
誰かは、2ステージ連続ということになっていました。
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そして、ジーキマがトルコで買って来たというワイン。
ピノ・ノワール種のワインでしたが、結構コクのあるワインでした。
トルコ富士とでもいう山が、マークになっていた。
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そして、誕生日から遅れたもののジーキマへのバースディ・ケーキ。
思いもよらぬ趣向に、嬉しそうでした。

最後は、他のバンドにも飛び入りさせてもらったりで、湘南新宿ラインの最終を逃してしまい、品川回りとなりました。

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by dairoku126 | 2017-04-25 17:57 | 音楽 | Comments(0)

アジア選手権2017 日本vs韓国

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サンウルブスの発足以来、日本代表の選手が出払ってしまっているのでアジア選手権はジュニア・ジャパンともいえるメンバーで闘うようになっている。
それでも昨年は韓国戦でも、きっちりとノートライに抑えていたのですが…。
韓国もNZからコーチを迎えてチームを生まれ変わらせようと力を入れ始めたようですね。
2019年W杯は、日本が開催国のためアジア枠が1つ余るとみたのか?
まぁ、アグレッシブに来る韓国にあたふたとする試合が過去に何回かありました。

昨日、出場した選手の中で初キャップ組が11人。
主将を任されたSH流君も、初キャップですもんね。

結果は、勝つには勝ったけど…という内容でした。
トライは重ねたけど、獲られたトライ数も前後半合わせて5つ。
ハンドリングエラーが多いし、タックルが決まらない、簡単にゲインを許してしまう。
若手主体の日本代表は、攻撃はいけるけど、防御が隙だらけということでジョセフ監督もかなりお冠だったようです。
桜のジャージーを着て闘うという「覚悟」が出来てない選手が居たと…。

サンウルブスの遠征中も、日本代表の合宿を重ねてきたのにディフェンスのコミュニケーションが取れていない。やはり、サンウルブス組の日本代表とはかなり差があるようです。
大学生組も攻撃では光るものを見せてくれたけど、防御になると抜かれてばかり。

韓国の選手は、FW、BK問わず体幹がしっかりしていて、スピードがある選手が多い。
しかも、一発屋のようにインターセプトを狙う選手が多いので、不用意なロングパスは気をつけないといけない。初キャップ組には、そこらが徹底されてなかったようで危険なシーンが幾つかありました。

6月のテストマッチ月間には、サンウルブス組だけでなく、マイケル・リーチやマフィなどスーパーラグビーの他チームに参加している選手も招集される予定なので、このジュニア組から何人が残れるのでしょうか?
来週には、秩父宮でのホームゲームで対韓国戦があるのですが、今回の反省が活かされるのでしょうか?


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by dairoku126 | 2017-04-23 13:20 | スポーツ | Comments(0)

穏やかな、海でした。

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体験に来る方がいたので、今日は2艇で…。
僕は体験組の1番として、出艇。
初めての人が居るので、ピッチは抑えめにして漕ぎ出しました。

風は北寄りですが、ほとんど感じられないほどの微風。
水面に僅かなシワを作る程度の風です。
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もう1艇は、沖に向かってガン漕ぎして行きましたが、我々は逗子マリーナの前から大崎と、岸に近いところをゆったりとクルージング。
これで太陽が出ていれば、海底の変化による色の濃淡が見えるのですが…。
それでも、1時間以上7キロ弱を漕いで体験は終了。
楽しんでいただけたようで、クラブに入会することになりました。
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代表は朝早くから来たけど、漕がずにユータ君のOC-1の修理。
いよいよ、ハワイへの出発が迫ってきました。
頑張るのはもちろんですが、ハワイの海や風をカラダで感じてきて欲しい。

行ってらっしゃい。


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by dairoku126 | 2017-04-22 13:24 | アウトリガー | Comments(0)

穀雨・蘆始生(こくう・あしはじめてしょうず)

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四月も下旬に入ると、春もやっと落ち着きを見せてきました。
「春眠」という言葉が自然に感じられるほど穏やかな日々が今年と来ました。

穀雨・蘆始生(こくう・あしはじめてしょうず)というのは、読んで字のごとく、実りの秋に向かって植物たちが再生を始める時。
一年の中でも、新芽の緑が一番美しい時です。

風知草も、鮮やかなグリーンが…。
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ナニワイバラも花をつけだして来ました。
美しい姿とは、似ても似つかぬ獰猛な本性でこれからが大変なんですけど…。
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ヒメウツギは、これから開花の時期。
先日の潮風で葉が傷んでいますが、徐々に新芽が出てくることでしょう。

毎日、少しずつ温かくなっていく、カヌーを漕ぐにもウェットパンツを履くか、そろそろ迷う時期になってきました。

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by dairoku126 | 2017-04-21 15:17 | 季節 | Comments(0)

Eliane Elias『Dance Of Time』

e0171821_13311989.jpgイリアーヌの最新作、聴いてみてかなり良い。
でも、なんか今までとは違う?
ベースも含めてバックを勤めるミュージシャンがブラジル系を集めたせいなのかな?ボサ・ノヴァといっても、コンテンポラリーな感じのリズムを刻んでいるのですが、パーカッシブな感じを強調しているからかも…。
アメリカの白人系ジャズマンをバックにした以前のアルバムとの違いは、ここにあるのかも。

そして、バックコーラスのアレンジが良いんです。
どうも”Take 6”が参加したクインシー・ジョーンズのアルバムのからパクってきたようなハーモニーの付け方だと思ったら、”Take 6”のメンバーのマーク・キッブルがヴォーカル・アレンジだった。(笑)彼女のワイルドなタッチのピアノソロのバックに嵌まると、相互に響き合って独特の世界を作り出している。

ジョアン・ボスコがゲストとして参加してますが、彼の木訥とした声もブラジルらしさを醸し出しているんでしょうね。まぁ、イリアーヌの唄声も同じように美声というよりは、木訥とした感じが魅力な訳ですから馴染むんでしょうね、お互いに。
選曲もジョアン・ドナートとかシコ・ブアルギ、ジョアン・ボスコといったポスト・ジョビンの作曲家たちの曲を取り上げているのもモダンな感じを与えているのかもしれません。元旦那のランディ・ブレッカーが参加しているスタンダード曲「Speak Low」もサンバっぽいリズムにアレンジして、なかなか良い感じ。

どうやら、2015年に出した「Made In Brazil」から変わったようなんですが、注文したアルバムが届いてないのでYouTubeを探して聴いたら、分岐点はここだったのですね。
現旦那のマーク・ジョンソンもプロでユーサーの一人として関わっていました。

YouTubeにアルバム・プレビューがあったので貼り付けておきますね。
   

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by dairoku126 | 2017-04-17 14:27 | 音楽 | Comments(0)