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目が良くなっちゃった。

今日は、年に一度の健診日。まぁ、定期点検というところか? 
朝から飲まず食わずで茅ヶ崎のクリニックまで行ったのですが、8時から受け付け開始ということで早く行ったのが良かったのか、スイスイと検査項目をこなすことが出来ました。
ビックリしたのは、目の検査。40代までは2.0の目を誇っていたのですが、50代からPCのせいもあってか、乱視気味かつ視力が1.0まで衰えてきていました。それが、今日の検査では何故か良く見えていて、両目とも1.5になっていました。去年1年間カヌーの上から遠くばかり見ていたせいでしょうか? 腹囲も3cmほど少なくなっていたし…。
ウェストを細くしたい人は、ガンガンにカヌーを漕ぐとテキメンですよ!
まぁ、それ以外はエコー検査で肝臓に肝のう胞があるとのことで、それは何かと聞いてみたら「順調に年を取っています」とのこと。経年劣化ということで、耐用年数が還暦を過ぎれば期限切れになってくるのは当然のことなのでしょう。
あるからといって、なにかワルサをする訳じゃないみたい。
特にストレスがある生活をしてる訳ではないので、十二指腸潰瘍の方も瘢痕だけ。
詳しい検査結果が送られてこないと何ともいえませんが、まぁ健康の方は大丈夫そうですね。
目が良いと、老眼になりやすいと言われてましたが、そちらの方は未だに大丈夫。
結構、読書量は増えているし、寝る前も必ずベッドの中で本を読むのは中学生の時から欠かしたこともないのですが、新聞も文庫本(昔の小さい活字でも)も未だにメガネ要らずです。
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by dairoku126 | 2011-01-31 13:34 | 生活雑感 | Comments(4)

祝・三洋トップリーグ初優勝

e0171821_2034731.jpg三洋電機がトップリーグで初優勝を飾った。
日本選手権では、3連覇を飾っているもののトップリーグでは過去優勝経験なし。
昨シーズンは、一度も負けなかったのに優勝を決めるプレーオフ・トーナメントで負けちゃったし。
その前の社会人選手権でも、神戸製鋼のV7の引き立て役ばかりで(特に終了間際に神戸製鋼ウィリアムズの快走で優勝を逃した試合は覚えています)、優勝経験はサントリーと引き分け・両者優勝が一度あるだけ。
まして、今シーズンは三洋電機が4月にパナソニックの完全子会社になるため、社名自体の存続が危ぶまれているため歴史に名を刻む最後のチャンスとなっていた。寒いのでTVで観戦していたけど、前半はサントリーがボールを動かしてリード。後半になってから三洋の持ち味のディフェンスから一瞬の切り返しでトライを連発して逆転、逃げ切ったもの。両者とも、チームカラーを出した面白い試合でした。
やはり、ラグビーは見ていて面白くなければ…!トニー・ブラウンが入ってから、三洋は変わりましたね。さすがに来日当時の体力は衰えてきたものの、いまだに判断力や流れを読む力は世界の一流選手としてならしただけのことはあります。チーム全体のスキルが上がったからでしょうが、決められたポジションなんてお構いなしに子供のラグビーのように常にボールの近くでプレーをしているし。山田章仁も慶應に居た頃から比べると抜群にタックルが上手くなっていたし。攻撃のセンスは、さらに磨きがかかったようで今日のMVPに選ばれていました。
TVを見ていて「あれ!?秩父宮では小雪が舞っている」と思っていたり、鵠沼でも散らつき出しました。寒い訳です。そんな中でも、メジロは旺盛な食欲を見せてくれましたが…。
逆立ちをするようにして、下の方の果肉を食べています。
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昨夜のサッカーは、見ていて疲れる試合でしたが、勝てて良かった!
ザック監督の真骨頂が見られた采配でした。ヘッディングの強い岩政を入れてから、長友と岡崎が見違えるように動きが良くなって、それが延長の後半の決勝点に結びついたんだし。
この若者達の逞しさは、凄いですね!劣勢でも、諦めないし…。
控え選手が活躍するチームは、本当に強いチームです。
彼らが、次のW杯でどんな闘いを見せてくれるか楽しみですね。
これで、日本サッカー「悲劇の地」ドーハが、歓喜の地に変わりました。
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by dairoku126 | 2011-01-30 21:09 | スポーツ | Comments(0)

メンテナンス

e0171821_16161461.jpg来週は、もう2月。SOCCの活動は3月からですから、カヌーのメンテナンスもいよいよ追い込み。
…てな訳で、先週の週末にサンディングを終えたヤクにニスを塗ってから、樹脂をかける作業をしました。
ニスの色が濃かったので、以前よりは精悍な感じ。
ニスを乾かしてから、ウレタン系の樹脂をかける作業にかかりました。樹脂をかけては、乾かし、またかけて…という作業を繰り返し行います。
船の修理などを手がける仕事をしているクラブのメンバー・G君の指導の下に作業を進めました。
途中で一眼レフを持った集団が、西浦に来臨。カメラ教室の生徒さん達がシャッターチャンスとばかりに塗装作業やクラブハウスなどを撮りまくっているのも気にせず、G君はプロっぽく作業を進めていきます。
それにしても、デジカメ一眼を持った老若男女が20人近くも集団で居るのは異様な感じがしますね。まぁ、みんな良いカメラを持っていること! レンズを換えながら、西浦周辺の風景を撮りまくっていました。樹脂を塗りおえて、一休みしていたらゴン太に連れられて10km走に行っていたキッズ達が帰って来て、興味津々でヤクの側でウロチョロ。
手を出したくて仕方がないのでしょう、ね。
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by dairoku126 | 2011-01-29 16:32 | アウトリガー | Comments(0)

ガーシュイン・ソング・ブック

e0171821_1654615.jpgジョージアイラのガーシュイン兄弟が作った曲は、クラシック&ポピュラーのどちらの分野においても20世紀のアメリカ音楽を代表するもの。
ミュージカルという形式が確立されたのも、この兄弟なしにはあり得なかったことでしょう。
実際、ジャズのスタンダードといわれる曲の中で、ガーシュイン兄弟とコール・ポーターが作ったものは半分くらいになるんじゃないかと思われるほど沢山あります。
ジャズ歌手といわれる人で、この兄弟の曲をアルバムに入れていない人はいないでしょう。
当然、「ガーシュイン・ソング・ブック」といわれるガーシュイン兄弟の曲ばかり集めたアルバムは、歌手のアルバム制作の企画としては、かなり上位に来るのでは…。この写真は、クリス・コナーが1957年から58年にかけて制作したアルバム「ガーシュイン・ソング・ブック」(2枚組)ですが、なぜか大のクリス・コナー好きの僕が持っていなかったものです。…で、そろそろ頃合いかな?と手に入れたのですが、良かった!!!
スタン・ケントン楽団から独立したての頃ですから、もちろん声の張りはあるし、バックのミュージシャン達も豪華です。ギタリストだけでも、バリー・ガルブレイズ、マンデル・ロウ、ケニー・バレルと揃ってますし、それ以外にもミルト・ジャクソン、アル・コーン、ジョー・ニューマン、ハービー・マンなど錚々たるメンバーがプレイしています。
また、普段は省略されてしまうヴァース(前詞?)をキチッと歌って本題に入るというのも、こういう企画ものだからでしょう。期待に応えた好演というべきか。
彼女以外では、エラが3回トライしています。e0171821_1656141.jpg
これは、ネルソン・リドル楽団をバックにしたLP5枚組(CD4枚組)のもの。
これ以外に、エリス・ラーキンスのピアノをバックに歌った「エラ・シングス・ガーシュイン」と、アンドレ・プレヴィン(ピアノ)と一緒に演った「ドゥ・ガーシュイン」というライブ盤があります。
また、ルイ・アームストロングと一緒に演った「ポギーとベス」も良いですよ。
変ったところでは、e0171821_1715366.jpge0171821_17171414.jpgビーチ・ボーイズのブライアン・ウィルソンのものとか、The Manhattan Transferのシェリル・ベンティーンのもの(彼女はコール・ポーターのソングブックも)とか、パティ・オースティンも挑んでいます。
インストルメンタルではアンドレ・プレヴィン(この人はハリウッドの映画音楽やジャズ・ピアニストとして名を馳せた後、いきなりロンドン交響楽団の指揮者に変身した、まさにガーシュインと同じように両分野に跨った活動をしているしね)ほか、数知れず。ハービー・ハンコックも企画ものとして出したし…。
それだけ、アメリカ音楽の中心にある存在なのでしょうね。この兄弟の音楽というのは…。
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by dairoku126 | 2011-01-28 17:22 | 音楽 | Comments(0)

初めての、味。

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京都のJさんから、いただいた「もろみあられ」。おかきに「もろみ」を塗って焼き上げたようで、口に入れると香ばしくて、実に美味しい。お茶とサイコーにあいます。
後を引きそうなのを堪えて、大切にひとつずつ食べています。
澤井醤油本店という御所の近くにある醬油屋さんの製品ですが、京都は醬油の醸造元が結構あるんですね。我が家でも、以前に鷹峯の光悦寺を探しているときに参道で見つけた鷹峯のお醤油屋さんの醬油が気に入って、ときどき送ってもらって使ってます。
ここは、創業200年を超える店ですが、京都といっても「薄味」というのはお公家さんとかカラダを使わない人達のもので、西陣から北野や鷹峯にかけては昔から肉体労働をする人が多かった地域ですので、味はしっかりと濃いのが当たり前だったようです。
関東のお醤油と比べても違和感はまったくありません。
まぁ、薄口といっても色が薄いだけで、味はしっかりとしてますもんね。
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これも頂き物ですが、生姜糖。この冬に風邪を引かないのは、これのおかげ…?
生姜のスライスを砂糖漬けにしたものですが、これもお茶に合います。
生姜糖というのは、伊勢と出雲が名産らしいですね。ちっとも知らなかった。
どちらにも大神社があるのですが、大和朝廷の守り神である伊勢と、大和から追われた大國主系の出雲という両極端なのも不思議な因果ですね。
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by dairoku126 | 2011-01-27 15:55 | 食べ物 | Comments(0)

1月最後のLezardは…

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ベースのK君が、来週は氷点下のN.Y.に行ってしまうというので、今月最後のLezardでの演奏となりました。ピアノのSさんは予定が合わず、お休み。他にガイさん達のグループということでしたが、そちらのドラムスもお休み。寒い季節には、誰か休み人がいます。
我々のドラムスも遅れるということで、最初は僕とベースのデュオ。
…というより、早い時間で他にお客さんも居なかったので宿題になっていた曲を二人でおさらい。あーでもない、こーでもないとやってました。
ガイさん達の面々が集合して来たので、そちらにとりあえずドラムレスで演っていただいて、ワインを飲み始めたら、ベースのエディ氏がひょっこりと現れました。
こちらのトリオは、全員来るとのこと。(なぜかドラムは代役ですが…)
先週は、ベースが全員休み。今週は、ドラムスか?
ピアノのM女史も、すぐに顔を出してくれたので、次の演奏の時に入ってもらってドラムレスのトリオ。課題曲を中心に演りましたが、初めてメンフを渡したのに、さすがです!
刺激的なバッキングをつけてくれるので、緊張しつつも熱くなりました。
ガイさん達が始めようとした時に、ドラムスのO君が登場。すぐにガイさん達のグループに加わって駆けつけ3曲。途中で僕も入れていただいて、楽しませてもらいました。
帰りの支度をしていたら、エディ氏とM女史のトリオが演奏開始。
後ろ髪を引かれる思いで家路につきました。渋谷駅に着くと、すでに湘南ラインの最終がホームに…。危ういところでした。ふーっ。
次は、来月7日。それまでに課題曲を練習しておこう。
成城のハナちゃんとのギターDuoの約束もあるし…。

帰りの車中でチェックすると、韓国戦は1-1の同点。家に着いたら延長戦が始まってました。それからPK戦までドキドキしながら見ていましたが、川島のファインセーブには鳥肌が立ちました。あーいう神がかりのプレイというのは、滅多に見られるもんじゃない。
若いチームが、どんどん成長していくのを見ていると、やはりコーチの手腕というのが分かりますね。
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by dairoku126 | 2011-01-26 11:50 | 音楽 | Comments(2)

ビル・エヴァンスについてのいくつかの事柄

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息子が先日「これ、面白いよ!」と言って貸してくれたのが「ビル・エヴァンスについてのいくつかの事柄ー改訂版 」。読み始めたら、1日ちょっとで読み切ってしまいました。
著者は、中山康樹。2005年に初版として上梓したものに手を入れて、昨年の年末に"改訂版"として再発したものです。
エヴァンスが大好きな僕としては、1970年大学4年の夏休みに初めてアメリカに行った時も、N.Y.のヴィレッジ・ゲートとかヴィレッジ・ヴァンガードで聴けると思っていたのですが、その時にエヴァンスは大阪万博のステージの仕事があって日本に…。入れ違いでした。
初めて生の演奏を聴いたのは、1974年に郵便貯金ホールでのコンサート。
その時は、その前に2日間完徹仕事があり、ビル・エヴァンスの心地よい音色が響いた途端に引き入れられるように眠りに…。それでも夢うつつに耳に響いていました。

この本を読むと、日本やヨーロッパとジャズ事情が著しく違っていたことが分かります。
日本やヨーロッパでは、ピアノ・トリオというのはジャズのジャンルとして確立しているばかりか、ピアニストの価値というのはトリオが基準のようなところがありますが、当時のアメリカではピアノ・トリオというと"カクテルラウンジ"のような扱いを受けていたのですね。
エヴァンスのデビュー盤である「Portrait In Jazz」 の初年度の売り上げ枚数がたった800枚だったとのこと…。ヴィレッジ・ヴァンガードでの仕事が多かったのも、マイルスのバンドなどの対バンドとしてでジャズ・クラブの主役という扱いは望むべくもなかったようです。クラブのオーナーとしては、マイルスなど目玉アーティスト達の休み時間を埋めるにはピアノ・トリオだと3人分のギャラで済むし、ホットになった空気をエヴァンスのような静かなタッチの音楽で冷ますという役割もあったようです。
また「ワルツ・フォー・デビー」のようなライブ盤の録音は、レコード会社にしてもスタジオ費が浮くし、クラブ側としてもギャラの半分はレコード会社が持ってくれるし、大歓迎だったとのこと。実際、「ワルツ・フォー・デビー」は客の入りが一番悪い日曜日を選んで録音したようで、最後には数人の客しか居なかった!!! おい、ホントかよ!? ピアノ・トリオでは、カーネギー・ホールなんて夢のまた夢だったようです。ライブ盤が残っているタウン・ホールなどは、小学生の演奏会などシロートでも使う公会堂のようなハコだったとか…。
だから、しょっちゅうツアーを回ってないと、経済的なダメージが直撃したのでしょうね。
とにかく、ツアーの連続で、精神的にも肉体的にも参ってしまう→ドラッグにはまる→金が足りない→またツアー→またドラッグ→金が…という悪循環を繰り返して居たのでしょう。
長髪にあごひげというスタイルに変ったのも、「むくみ」を隠すためだったとは…。
エヴァンスを好きな人は、読むと面白いですよ。
彼の周りに居たプロデューサー達と次にレコードを売るためにした企画の話も面白いですし、トリオ以外のレコードが多いことも理解できたし…。
彼が死んでから、彼の存在の大きさに気がついて、アメリカでも彼のレコードが飛ぶように売れ出したのは皮肉なことです。ピアノ・トリオの地位も上がったようですし…。
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by dairoku126 | 2011-01-25 15:24 | 音楽 | Comments(4)

タイツ

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子供たちから誕生日のプレゼントをもらいました。ランニング用のタイツです。
自分でも買おうか、どうか迷っていたのでラッキー!!!
早速、穿いて走ってみました。いつもの5kmのコースですが、筋肉を圧迫されている感じが結構キモチ良い!最近、昔スキーで捻挫した膝の古傷が寒くなると顔をのぞかせ始めていたのですが(特に走り始めに…)、それも気にならないで快調に走ることができました。
スポーツ用のウェアの進歩は、めざましいものなのですね。

片瀬漁港の突端から、西浦を見たら赤いOC-1が置いてありました。
これから出るのか? それとも、漕ぎ終えたのか?
真っ赤なOC-1というと、3人ほど心当たりがあるのですが、まぁ月曜日のこの時間ですから、きっと…。
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by dairoku126 | 2011-01-24 10:43 | スポーツ | Comments(0)

めでたくもあり、めでたくもなし

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ホントの誕生日は来週なのですが、家族全員が揃うのはウィークエンドということでお祝いをしてくれました。1年が経つのが、早いこと!
昨日と今日は、カヌーのメインテナンスのお手伝い。
自分の生命を預けるカヌーですから、当たり前のことですが…。
今回は、アウトリガーになるアマとカヌー本体とを繋ぐヤクの塗り直しのために痛んだ塗装を剥がす作業。キッチリと塗装を剥がしておかないと、再塗装をしたときに新しい層と古い層が剥離を起こしてしまうので、木の部分が出るまでサンドペーパーで研ぎ出します。
昨日は、電動ドリルでは落としきれなかった細かい部分の塗装を剥がし、仕上げに目の細かいペーパーで全体を平滑にする作業を3時間近く。
今日は、人数も少なかったので電動ドリルを使って1本まるまる剥がす作業をが、僕の担当。
修理のプロであるG君は、合板が剥離しかけている部分にパテを入れたり、クランプで締めたり、傷ついた部品の修理などを担当。さすがにプロっぽく作業を進めていきます。
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テラッとしたところが、塗装が残っているところ。海面に向き合う面が他の面よりも塗装が厚くなっているのに気がつきました。何でっ!? 海水がかかるのは、他の面も同じなのに…。
コーヒー・ブレークは入れたものの、夢中になって作業をしてたら、4時間近くドリルを動かしていました。あー、疲れた!
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by dairoku126 | 2011-01-23 20:46 | 家族 | Comments(0)

また、訃報。

先ほど、同期入社の友人から電話がありました。
また、同期入社の仲間M君がガンで亡くなったとのこと。
H堂63歳寿命説は、ホントなのかな? 気をつけなきゃ。
これで同期入社132人のうち、17人が鬼籍に入ったことになります。

合掌!

*こんな気分の時には「きな子」に会いに行こう。
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by dairoku126 | 2011-01-21 15:53 | 友人 | Comments(2)