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穏やかな陽気が戻って来た。

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昨日までの、寒さがウソのように穏やかな陽気が戻って来ました。
今日は、3連チャンでカヌーの練習。波も無いので、後ろ髪も引かれません。
さすがに、土・日と練習を重ねてくると3日目はカラダが悲鳴をあげそうな気配もあるのですが、今年は「週に3日漕ぐ!」をテーマにしているもんで…。
カミングアウトしちゃいますと、9月にハワイで行われる「Queen Lili'uokalani Canoe Race」(通称コナ・レース)に挑戦するのです。
これは、ハワイのKAI 'OPUA CANOE CLUB主催の、世界でもっとも参加者の多いアウトリガーカヌーのロングディスタンス・レース。
このコナ・レースに湘南アウトリガーカヌークラブはクラブ創設時から男女ともに参加をしています。(クラブのHP右側の「Queen Lili'uokalani 」に過去の戦績が出ています)
今年は50歳以上でチームを組んで挑戦しようということになりました。
しかも60歳オーバーが3人。
120艇余りのアウトリガーカヌーの並ぶ光景というのも一度は体験してみたかったのですが、距離は約18マイル(約30km)、時間にして約2時間30分から3時間というハードなもの。
多分、我々の力では3時間近くになるでしょう。
…ということで、徐々にハードな練習に耐えられるカラダにしておかないといけないので、練習は欠かせないのです。この3日間で漕いだ距離は、約40Kmくらい。
確かに、背中から胸にかけてカラダつきが変わりつつあります。
なので、このレースが終わるまでは、カヌーに集中しようと思っていますので、各方面に礼を失することもあろうかと思いますが、悪く思わないでください。
もしかしたら、これが最後のチャンスかもしれないので…。

それにしても、やはりお日様が降り注ぐ中を漕ぐのは、気持ちが良い!
特に土・日が曇天で寒かったので、太陽があるだけで気持ちも晴れ晴れして、ついつい疲れたカラダのことも忘れて目一杯漕いじゃうのですね。
今日も稲村を越えて、大崎の方まで行きました。
帰りは、ダウンウィンドで小さなうねりにも乗れたし、カヌーが走り出すとまたまたピッチが上がっちゃうのですね。その報いは、漕ぎ終わった後にドッと押し寄せてきますが…。
練習が終わってから、クラブの小屋のデッキでしばらく話をしながら日向ぼっこを楽しみました。明日から6月です。天気もマトモになるようですね。
*写真は、海が好きドットコムからお借りしました。
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by dairoku126 | 2010-05-31 20:13 | | Comments(8)

フレンチ・デリ

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我が家から、チャリで5分ほどのところに昨年の11月にオープンしたフレンチのデリカテッセン「PAQUET」があります。
前から気になっていたのですが、一度試してみようとお弁当を買いに行ってみました。
メインは、その日によって4種類くらいから選べます。
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これは、ポークの赤ワイン煮込みがメインで、付け合わせにキノコを数種類炒めたものとサラダが付いています。ご飯は、玄米のピラフと胚芽米がありますが、ハーフ&ハーフにもしてくれます。この日は、もう一つ買ったのでそちらを胚芽米にしました。
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こちらは、メインがチキン!付け合わせは、同じです。どちらも、650円!!!
食べてみると、美味しい!
玄米ピラフとフレンチが合うかな?とも思ったのですが、これが結構イケるんですね。
しかも、お米はカルガモ農法で、無農薬。野菜も地元産を中心に鮮度の高い無農薬野菜です。
オカズが足りないと思ったら、他のものをテイクアウトしてくれば良いし…。
お弁当のパッケージも紙製で、ご飯の湿気を持って帰る途中でも吸ってくれるので、ご飯がべちょつかないというところまで気を遣ってくれています。
カレー(日替わり)のお弁当は、550円とのこと。今度でも試してみよう。
最近多い、気取ったラーメン屋のまずいラーメン1杯よりも安い値段で、ちゃんとしたフレンチの味が楽しめるなんて…。良い店ができてくれたもんです。
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by dairoku126 | 2010-05-31 19:28 | 食べ物 | Comments(2)

デニス・ホッパー

e0171821_14461732.jpgデニス・ホッパーが74歳で亡くなったとか。
僕等の世代にとっては、「Easy Rider」が鮮烈に印象に残っている脚本家・監督・俳優です。
その後の「ブルーベルベット」なんてのも、デニス・ホッパーの健在振りを示してくれました。
もっとも、すぐにその映画のコワモテっぽいキャラクターを逆手にとったバスクリンの「アヒルちゃ〜ん」なんてCMに出てましたが…。
それ以外にも、トヨタ・セリカ、ホンダ・アヴァンシアのCMにも出ていました。僕もそうですけど、70年代から90年代にかけて日本のCMディレクターが一度は仕事をしてみたいと思う俳優の一人だったのでは…。
71年の「Easy Rider」はピーター・フォンダやジャック・ニコルソンの方が、日本での注目度は高かったようですけど、86年の「ブルーベルベット」は、ホントに強烈でしたからね。
その86年に出版された彼の写真集があります。
「OUT OF THE SIXTIES」という彼が1961年から67年までの間に撮影した写真を集めた写真集で、巻頭の彼の言葉によれば67年で彼はカメラを持ち歩くことを止めたとのこと。
写真集の内容は、アンディ・ウォーホールなどのアーチストや、The Byrdsとかジェームス・ブラウンなどのミュージシャン、またマーチン・ルーサー・キング師が先頭に立った公民権運動のデモの模様など彼の心を捉えた対象をモノクローム(トライXを使っていたらしい)で撮影しています。眠ったままになっていたのを86年に4,000部だけ製本したらしい。
この頃の写真集に多いように、当時グラビア印刷で世界最高水準を誇っていた日本で印刷されています。
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The Byrds
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アイク&ティナ・ターナー。
ティナが洗濯板とたらいで洗濯のポーズをしているのは何故でしょう?
彼自身が、25歳から31歳までの間に撮った写真ばかりですが、彼自身が18歳からワーナー・ブラザーズと契約し、ジェームス・ディーンと「理由無き反抗」「ジャイアンツ」などで共演もするほど俳優として注目される若手だったので、いわゆるセレブリティといわれる人達の写真を撮れたのでしょう。アンディ・ウォーホールがデヴィッド・ホックニーと一緒の写真とか、ジェーン・フォンダとロジェ・バディムなんてのもあります。
それ以外にも、無名の人を撮っているのですが、Bike乗りが多いのが「Easy Rider」への予感を感じさせます。
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by dairoku126 | 2010-05-30 15:27 | 文化 | Comments(0)

もう6月だというのに…。

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この寒さは、何なんでしょう。今年は、寒暖の差が激しすぎて、カラダがついていかない感じがします。朝起きると、必ず鼻をかむのが習慣のようになってしまいました。
今日のカヌーの練習は、たまらずウェットを着ていきました。5月も中旬を過ぎてからは、漕いでいると暑くなるのでトランクスとパドルシャツで平気でしたが、さすがに今日は…。
西浦に行ったら、ウェット率が高かったのでホッとしました。僕だけじゃなかったんだ!
レースが近いので、練習に参加する人数が多く、しかもキッズ・クラスで1艇使うので、残り5艇に7人ずつ。ステアという舵取りは普通は6番シートに座るのですが、各艇6人も漕ぎ手が居るので、神の座である場所に座ってのステアとなりました。余った上級者はOC-1で…。
まずは江ノ島を外回りでアップがてら呼吸を合わせることを念頭に東浜まで行って、寒かったので砂浜のランニングでカラダを温めてから基本のフォームチェック。
それから5艇揃って稲村方面に漕ぎ出しました。5分ほど漕いで、1分休み。次は、いきなり20分漕いで、2分休み。我々は稲村を越えて、市営プールの方まで行けました。
帰りは、そこから一気に江ノ島を回って西浦の沖まで。西浦沖で全艇集合して、スプリントの練習とハードなメニューにさすがに寒さが吹き飛びました。
それでも、カヌーを片付け終わって、クラブハウスで話をしているうちに寒さがまとわりついてきて…。帰りの自転車を漕いでいるうちに、寒さが身にしみてくるようでした。
明日は、もっと寒くなるらしい。予報では、雨。しかも、最高で15度だって。
おいおい、もう6月だぜ。
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by dairoku126 | 2010-05-29 17:06 | 季節 | Comments(0)

かゆいところに…

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matsu-honuさんのブログに素晴らしい孫の手を自作された話があったので、それを参考に物置から竹を探して何本か作ってみました。matsu-honuさんの作品のように、どこかアートを感じさせるフォルムとは程遠いのですが、使ってみると具合が良いものです。
一番、具合が良かったものには漆をかけてみました。
先の幅を大・中・小と変えてみましたが、実際に試してみると、かゆさの拡がり方により幅が広いものと、ピンポイントでかゆい場所にピッタリ行くものと2種類あった方が良いのかな?
何本も作っていくうちにコツらしきものは、掴めてきましたが…。
すでに1本は、奥さんの友達に持って行かれました。
まぁ、先週のように天気が悪い日には、こんなことでもして天気の回復を待つのが一番です。
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by dairoku126 | 2010-05-29 16:25 | 生活雑感 | Comments(2)

フレッシュオリーブ

e0171821_14235676.jpgカヌー仲間のシンプソン氏から、長谷駅のそばのフレッシュオリーブが良いと聞きつけて、前から通る度に気になっていた店だったので紀伊國屋にパンを買いに行ったついでに寄ってみました。
フレッシュオリーブは、前には葉山で営業していたらしいのですが、現在は鎌倉のみになって居るようです。店に入ると、試食をさせてくれます。パンにエクストラ・バージンのオリーブオイルや柚子香味のオリーブオイルなどをつけて食べるのですが、ホントに美味しいオリーブオイルです。今回は、柚子入りの方を買ってきました。
冷や奴を柚子入りのオリーブオイルと塩で食べると美味しいとのことでしたので、ちょうど到来物の良い塩があったので試してみましたがホントに美味しい!!!
山形の「だし」を豆腐に載せて、その上から柚子香味オリーブでも、さらに美味しい!
和食に使ってもなんの違和感もありません、この柚子香味オリーブオイルは…。
それ以外にも、セロリをスティック状に切って、塩+オリーブオイルでもガンガン行けます。
もちろん、フランスパンにつけて食べても美味しかったことは言うまでもありません。
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by dairoku126 | 2010-05-28 14:41 | お店 | Comments(2)

苔玉

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奥さんの友達も出品している苔玉や山野草の展示即売会を茅ヶ崎館という古い旅館でやるというので、茅ヶ崎館見たさもあって行って来ました。
茅ヶ崎館は、明治32年創業。19世紀ですよ!明治・大正・昭和を経て、平成の現在まで営業を続けている旅館です。e0171821_13495661.jpgいかにも、茅ヶ崎の、どこに行くのかも分からなくなるような蛇行した細い道を入っていくと、こぢんまりとした佇まいの入り口が住宅街の真ん中にありました。
もちろん、住宅は後から建ったのでしょうが…。
入り口を入った玄関脇には、先々代(?)のオーナーがハワイから買ってきたバルサのボードが立てかけてありました。多分、日本人が日本に持ち込んだ最古のサーフボードでしょう。
数年前までは、旅館側もこれがサーフボードとは気づかず、庭にベンチとしてあったようです。
昭和12年から小津安二郎監督が、好んで仕事部屋代わりに使い『父ありき』『長屋紳士録』『風の中の牝鶏』『晩春』『宗方姉妹』『麦秋』『お茶漬けの味』 『東京物語』『早春』等の数々の名作の脚本を仲間の柳井隆雄、池田忠雄の両氏や、良きコンビであった野田高梧氏とともに執筆したそうな。昭和11年に松竹の撮影所が蒲田から大船に移転したので、映画人が湘南の地に移り住んだことから脚本家の人達が小津監督を誘って、この茅ヶ崎館での執筆となったらしい。
さて、本題に戻ると、入り口を入ってすぐの庭に面した部屋を3部屋ほどぶち抜いて展示即売会が行われていました。奥さんの友達は、苔玉とそれを入れる陶器とを出品していました。
なかなかに良くできた器と小ぶりな苔玉でしたので、苔玉を2つとサギソウがあったので買ってきましたが、サギソウは鵠沼辺りの潮風に耐えられるかどうかが心配です。
僕の母は、山野草が大好きで、サギソウも何回もトライしていましたが…。
それ以外にも、様々な苔玉や山野草が出品されていました。興味のある方は、日曜日まで開催しているようですので、足をお運びになってはいかがでしょうか?
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by dairoku126 | 2010-05-28 14:15 | 文化 | Comments(0)

昨夜のLezard。

昨夜のLezard、ママからは「H氏のバンドと一緒!」と聞いていたので、端正なピアノが聴けるなと楽しみに行ったのですが、店に入るなり中野さんが…。
「また、一緒ですね。今日は、プロのテナーが来ますよ」とにこやかに話しかけてきました。D通のH氏も最近は自分のバンドではなく、中野さんのグループで演ることが多いらしい。
中野さんの方がメンバーが揃わないとのことなので、こちらもピアノが居なかったけれどギター・トリオで前座風に演奏を始めました。
4曲ほど演ったところで、中野さん達もメンバーが揃ったようなのでバンド交代。
中野さんのグループにゲストで参加していたのは、HAL斉藤さん。昨日はテナー・サックスを持ってきていましたが、サックス系はすべて出来るようですね。音が出た瞬間から、ゆったりとした奥行きのある音色や歌い方は、プロの技を感じさせてくれます。
まぁ、アマチュアがバックですからムツかしいことをせずに、リラックスした演奏を聴かせてくれましたが紡ぎ出されるフレーズや音楽そのものがカッコ良いんですよね。
「ウワー!!!」なんて盛り上がっていたら、お店に入ってきたのはピアノのM嬢(彼女は慶応のライト出身で良いピアノを弾いてくれます)、そのうちにベースのエディ氏も…。
すでに客席はいっぱいで、我々も中野さん達が座っていた席で留守番をしている状態。
一緒に留守番席でワインを飲みながら、盛り上がってました。
中野さん達が終わったので、またお耳汚しにギター・トリオで始めたら、飛び込んできたんです。うちのピアニストが…。駆けつけ3杯ではないですが、そのまま加わって、また4曲ほど。
僕等が終わったところでM嬢のバンドが、3組目で演奏。
途中でギタリストが参加したのですが、これがやけに上手い!
後でM嬢に訊いたら「彼は塩崎さんっていうプロのギタリストです。普段はフュージョンぽいのが多いんですが…」と言ってました。道理でマイウーな訳です。
恥ずかし気もなく、こんな人の前で演奏したのですね…。
中野さんが「後で紹介しますけど、彼もサーフィンやるんですよ」なんて斉藤氏のことを言ってたので、彼女たちが演奏している間に斉藤氏と話したら、なんと鵠沼で海に入っていることが多いとか。それもCoast Lineの小田君のところに来ているとのこと。
波乗りの話でも、少し盛り上がっていました。
M嬢のバンドが終了してから、中野さんのバンドにギターの塩崎君が加わってのセッション。
昨夜、来ていたお客さんはトクしたと思いますよ。
もっと聴いていたかったのですが、湘南新宿ラインの最終が迫っていたので後ろ髪(そんなものないけど!)を引かれながら、駅に到着したら事故で30分ほど通常より遅れるとのこと。
もう一度、店に戻ろうか?と迷うほどハプニング続きの一夜でした。
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by dairoku126 | 2010-05-26 16:03 | 音楽 | Comments(0)

犬つなぎ

e0171821_13113863.jpg2日間雨に降られて、カヌーの練習をしなかったので、今朝は風が強くなる予報でしたが漕いできました。
案の定、波が立ち始めていたので江ノ島の先端より沖には出ずに、弁天丸の船着き場と河口の間を波乗りをしながら漕ぐことに。
沖に出る時は風に向かい、しかも波が来るのでカヌーは上下に揺られます。下りは波に乗れれば、気持ち良く走ります。これを何回か繰り返すうちに(約1時間半)風がさらに強くなりそうな気配が見えてきたので練習は終了。2日間ウダウダと過ごしていたので、身体がナマってしまい、結構疲れました。

帰りがけに、Unionの前を通ったら「犬つなぎ」にコーギーが繋がれていました。この「犬つなぎ」はリードをフックに引っかけるのシンプルなものですが、レトリーバー系の大型犬まで倒れることなく繋ぐことが出来るようです。トップに付いている犬の模型が可愛いでしょう。
このコーギー君は慣れているらしく、涼しい顔でご主人様を待っていましたが、寂しがりやの犬とかですと通りがかりの人に訴えるように吠えたり、甘えん坊の犬だと通りがかりの人に撫でてもらいたくてすり寄ってきたり、あるいは店の入り口を必死に見つめてご主人様の出て来るのを探していたりと、それぞれの犬の性格が出て来るようです。
僕は通りかかる度に声をかけたり、犬を撫でていくことが多いのですが、それに対しての反応も犬それぞれです。ラブラドールなんて犬種の性格そのままに甘えて来ますし…。

今日は、これからギターの練習をして、夜は代官山です。
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by dairoku126 | 2010-05-25 13:40 | 生活雑感 | Comments(0)

さわるな、キケン!

e0171821_1403059.jpg先日、うちの奥さんの後輩が遊びに来た時に、アブないお菓子をお土産に持って来てくれました。彼女は、同じカヌークラブのメンバー。前に何気なく話していたら、うちの奥さんと幼稚園から大学までの一貫した後輩で、しかもスキー部の後輩で、さらにうちの奥さんが学生時代によく入り浸っていた八方尾根のスキー小屋まで重なる時期はないものの同じということが分かり、是非一度お目にかかりたいとのことで我が家を訪問してくれたもの。
その際に、目白のお菓子屋さんの詰め合わせを持ってきてくれたのですが、その中の「大判、小判がザックザック」というお煎餅の詰め合わせがありました。かる~くカレー味やわさび味などがついた食感も軽いお煎餅なんですが、ふと気が付くと「止められない、止まらない」状態に陥っているのですね。
アっという間に、袋の半分が消えています。
それも、そんなに食べたという自覚なしに…。これは、目白の夢や かさまつという昔からあるお菓子屋さんのオリジナルらしいのですが、お店そのものはうちの奥さんが学校に行っていた頃からあったらしい。うちの奥さんは、ハッキリとは覚えていないようでしたが…。
それにしても、一回り下とはいえ、これだけ完璧な後輩というのも珍しいですよね。さらに、うちの奥さんは結婚前にスキージャーナルで編集者の駆け出しとして働いていたのですが、彼女はスキー・カメラマンとしてスキージャーナルにも出入りしているとのこと。
話が大いに目白界隈のドメスティックな部分で盛り上がっていました。
ホントに世間は狭いものだと、また袋に手が伸びて…。
ありゃ、もうないや!
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by dairoku126 | 2010-05-23 14:34 | お店 | Comments(2)