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可愛すぎる?警察犬

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I'm Surfer.comの梅澤君のブログを見ていたら、あまりにも可愛い姿なので、調べてみました。元のニュースは「福島民報」で紹介された警察犬の表彰式での写真です。
その写真の反響をasahi.comが紹介したのが下の記事。
『会津若松市の警察犬「クヴィレット号」が、立って飼い主に寄り添うポーズが話題となっている。今月、会津若松署から表彰を受けた際の写真が、インターネットなどで「可愛すぎる警察犬」として人気を呼び、在京テレビ局からも取材の申し込みが相次いだ。飼い主の渡部七郎さん(66)は「甘えん坊で私につかまろうとしただけ」と反響に驚いている。
 クヴィレット号は、4歳のメスのシェパード。3年前から県警の捜査嘱託犬として活躍している。今月1日、行方不明になった小学生を出動から3分で発見し、同署から渡部さんと共に署長感謝状を受けた。その際、起立して渡部さんの左腕にしっかりつかまる姿が地元紙などに掲載され、礼儀正しく前脚をそろえた愛らしさが評判になった。
 e0171821_18275710.jpgだが、実はこのポーズ、しつけたものではなく、緊張から渡部さんにつかまろうとするクヴィレット号を、左手で押さえた結果。
「これからは直していかないとと思っていた」渡部さんだが、あちこちで「あのポーズを」と頼まれ、頭をかいている。』


まぁ、甘えん坊なんですよね。
それにしても、ホントに可愛い!
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by dairoku126 | 2009-11-30 18:31 | その他 | Comments(0)

「坂の上の雲」

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司馬遼太郎作「坂の上の雲」のドラマがスタートした。
司馬遼太郎の作品の中でも、「龍馬がゆく」についで人気の高い作品だし、僕自身も何回読み返したことか?(ちなみに3位は「翔ぶが如く」)(2005年ダ・カーポ調べ)
しかし、司馬遼太郎が生前に映像化を拒んでいたことや、戦争を賛美しているように誤解されるのを嫌ったため映画会社やTVドラマになることは無かった。まぁ、通常の映画やドラマのスケールを超えた物語なので、どこかを端折るしかないし、日本海海戦がちゃちな合成になるのは司馬の生前の映像技術では容易に想像がつくことなのでNGを出していたのだろう。
それを進歩した視覚効果技術を駆使して、原作に忠実に映像化することを約束して遺族の了解をとり、またキャスティングにも最大限の努力を払っていることは第一回の放送を見た限りでは良く分かる。作り手側の必死さが伝わってくる作品になっていた。
最後のタイトルロールに「脚本諮問委員」というのがあり、関川夏央、松本健一、宮尾登美子といった錚々たる名前があることからも作り手側が司馬遼太郎の原作意図に並々ならぬ気を遣っていることが良く分かる。
本木雅弘が撮影期間中に他の作品をすべて断ったということからも、役者側の意気込みも伝わってくるし、他の俳優も負けじと好演している。
秋山兄弟が当時の日本人離れしたハンサムな容貌を持っていたことは、残された写真からも伺えるので本木や阿部寛が演じていても違和感も無い。兄の秋山好古などはロシア貴族の令嬢に一途に惚れられしまうというエピソードが残っているほどなのだから…。
これからの放送が3年がかりになるということからも、時間をかけて丹念に作り上げて行くことになるだろうし、それ以上に映像化する技術上の時間がかかることは番組ホームページメイキングを見ただけで理解できる。
こんな手間とヒマと予算をかけることが出来るのはNHKだけだろうし、NHKの存在意義みたいなものを問われる作品となるだろう。今後が楽しみです。
それにしても、第一回を見た限りでもVFX技術の進歩には驚かされるし、日本の風景の美しさがまだまだ断片的に残っている場所がある。いっそのこと、VFX技術で取り除いた余計なもの(電線や看板など)を現実に取り除いて行く努力を始めてみるわけには行かないものか?
<追記>
第一回放送の視聴率は、17.7%。もっと高いかと思ったけど…?
同時刻に亀田興毅vs内藤大介のボクシングの試合があったとか。
こちらの視聴率は、今年最高の43.1%、瞬間視聴率51.2%。
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by dairoku126 | 2009-11-30 11:07 | 文化 | Comments(5)

うららか☀

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あまりの暖かさに、波乗りでも…という気分になって海をチェックに行きました。
ところが、どっこい波なんかありゃしない。
でも、キモチが良いので海辺をプラプラと散歩してました。
ロングT1枚でも、平気なほどの暖かさです。
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波がほとんどないというサイズなので、目に付いたのが女性サーファーの多さ。
安心して出来るからでしょうか?
彼女はさっさと海に入っていきましたが、10分くらい海を見ながら迷っている子もいました。
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この夏頃から、ビーチバレーのコートを使うビーチテニスが目に付くようになりました。
普通のテニスボールより、固いボールを使ってサービス&ボレーだけでプレーをするルールのようです。
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これも公共事業なのでしょうか。冬になるとオンショアで吹き寄せられた砂を海の方に戻しています。階段が何段も埋まるくらいの砂の量なのですが、またオンショアが強く吹くと元通りになってしまいます。海岸に沿って松の防砂林しか無かった頃は、冬の北風に任せておけば砂が海の方に戻っていましたけどね。45年前くらいの話ですが…。
134号線沿いに高い建物も無く、別荘地の名残で家の庭にも大きな松が沢山あった頃は、風向きによって砂が行ったり来たりしていたようですが、海岸にコンクリートの建物や防砂壁が出来てしまうと、砂が戻れなくなってしまうようですね。
人工的な構造物が出来はじめてから、砂浜がどんどん削られて行きましたからね。

このポカポカ天気は、明日まで続くようですね。せいぜい、楽しむことにします。
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by dairoku126 | 2009-11-27 11:48 | 季節 | Comments(0)

魔法使いサリー!

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最近、良く目にするCMがOCNの「魔法使いサリー」のオープニングの焼き直し。OCNのメリットを相武紗季扮するサリーがアニメと合成で訴求していくのだけど、笑っちゃうくらい相武紗季があまりにもハマっている。相武紗季は、やはり元気な方が似合っているでしょ。
このCM、光プロと東映アニメーションが、制作に絡んでいるのだろうが昔のテイストを良く出していて懐かしい感じがする。
「魔法使いサリー」は横山光輝が原作者。1966年に少女漫画雑誌「りぼん」に連載されたのですが、最初はなんと「魔法使いサニー」でした。
太陽のように明るい女の子というイメージだったのでしょうね。
アニメ化に際して、「サニー」の商標権を持っていたSONYが許可をしなかったため、
サリー」に改名したものです。
横山光輝といえば、当時手塚治虫や赤塚不二夫と並ぶ漫画三大巨匠のひとり。
僕たち男の子には「鉄人28号」とか「伊賀の影丸」などの作者というイメージでしたが、
どっこい女の子向けにも、才能をいかんなく発揮して「魔法使いサリー」以外にも「コメットさん」などを描いています。
それと、TV時代をちゃんと捕らえていて、漫画連載とオンエア開始がほぼ同時です。
「コメットさん」といえば九重佑三子というほど、当時のアイドル「九重佑三子」の当たり役でした。第2期は、大場久美子でしたが…。
今回の「サリー」で残念なことは、唄がスリーグレイセスじゃないこと。
ちなみに、スリーグレイセス歌唱のオープニングは…。

     
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by dairoku126 | 2009-11-26 18:47 | 文化 | Comments(2)

ブラタモリ

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今年の10月から始まったブラタモリは、結構面白い。東京都内の街・地区・地域にスポットを当て、ブラブラ散策・散歩しながら古地図を頼りに現代の街並みから歴史の痕跡を発見しその街の風景・古代・歴史などのエピソードを探る番組である。
多分、9月頃にロケをしたのでしょう、季節感と外れた服装が気にはなるんですが…。
出演者はタモリ久保田祐佳(NHKアナ)と他に毎回、各分野の専門家あるいはその街に詳しい人物をゲスト(1〜2名)を交えて歴史の痕跡などを基にしてその街が大きく変化した場所を空想し番組独自に推理する。古地図や古写真、古資料、その街に詳しい人物や昔からあるお店などの方々の話などを参考にCG合成や再現VTR形式にて分かりやすく紹介する。
まぁ、NHKが作るバラエティということで垢抜けない部分があったり、久保田アナがタモリとゲストの会話について来れなかったりして横沢彪に酷評されたりという部分はあるけど、回を追うごとに呼吸も合い始めているように感じる。e0171821_13563430.jpg
タモリが坂道評論家として本を出しているのも、初めて知った。
前々回の「三田・麻布」篇では、三田のイタリア大使館の庭が松平家の下屋敷当時のまま、保存されていることを大使館内部に入ってイタリア大使の案内で巡ってみたり、麻布の旗本屋敷にあった池が未だに高級マンションに囲まれて存在していることが分かり、興味深かった。
そういえば、三田の辺りは大名の下屋敷が沢山あったところで慶應義塾の三田キャンパスも島原藩の藩邸だったし、イタリア大使館の側の三井倶楽部の庭も凄いものです。
前回の「秋葉原」篇でも、公園の石組みから、そこが明治時代まで堀割の一部だったことや秋葉原の電気街が終戦後に神田須田町の露天商が一斉に秋葉原に移転したことなどを土地の古老から聞き出していた。とにかくタモリが好き勝手に、その場で興味を持ったものに惹かれて行く様が面白いのですね。
秋葉原でハンダづけをしてみせたりとか、真空管を手にとっている時の幸せそうな顔とか…。
まぁ、唐突ですが司馬遼太郎の「街道を行く」に、どこかで繋がっているような気もします。
明日は「日本橋」篇。お江戸日本橋にどこまで迫れるか?楽しみです。
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by dairoku126 | 2009-11-25 14:22 | 文化 | Comments(2)

ちょっと、ガッカリ!

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紅葉が美しい、と聞いて長谷寺に行ってきました。
いかにも鎌倉という自然に包まれた環境は、素晴らしいものです。
ところが、観光スポット化して人ばかり多く、なんかザワザワとして落ち着いた雰囲気がまったく無い。境内に置いてあるお地蔵さんも、今様のニッコリ笑顔のお地蔵さんではないか?
ムカッ!媚びるなよ。清々しさが微塵も感じられないのですよ。
まぁ、金儲けに熱心なのは分かるけど、京都のお寺のようにもっと上手くやってね。
全体の植栽から考えると、春から初夏の方が楽しめるかも?
もっとも、今日がウェンデイの5ヶ月目の命日だったので、50円!の太いお線香で菩提を弔うことができたのは、良かった。

ところが、たまたま見つけた真裏の御霊神社は、良い「気」に包まれていました。
長谷寺の駐車場から抜けていくと直ぐですが、平安時代からの由緒がある鎌倉権五郎を祀ってある社は清々しい気分にさせてくれました。小さな神社ですが、良い場所です。
鳥居の直ぐ外を江ノ電が通っているのも、鎌倉っぽいでしょ
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by dairoku126 | 2009-11-24 15:14 | 鵠沼 | Comments(3)

早慶戦

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11月23日は、やっぱり晴れだった。かつて日本ラグビーのルーツ校・慶応が早稲田の挑戦を初めて受けた時に「どうせやるなら、晴れの日が…」ということで気象データを元に雨の確率がいちばん低い日に…と選ばれた日が11月23日です。
いわば気象上の特異日ですが、過去30年くらいで雨が降ったのは1~2回くらいでしょ。
雨の早慶戦というのは、あまり記憶にないから。
で、結果は20-20の引き分け。惜しかったなぁ、勝てる試合だったのに。
2001年からの連敗記録は、一応止まりました。ホッ!
早稲田にスポーツ科学部・人間科学部が出来てからは、「上井草アディダス体育大学」と称されるくらい高校代表クラスをかき集めてプロ・ラガー養成学校のようになって、それ以前の早慶戦とは桁違いの差が付いてしまっていましたから…。
僕が知っている早稲田ラグビー出身者は、誰もが人間的に素晴らしい紳士ばかりだったが、ここ何年かの中心選手を見ていると早稲田OBでも眉を潜めるほど、早稲田ラガーとは思えないようなマナーの悪さが目についていた。
まぁ、いちばんマナーが悪かったのが、前監督ですが…。
それを元首相のシンキロー氏が、また可愛がり、なおかつメディアも持て囃すわ…で?
元々、元首相氏は偉大なる大西氏のコネで早稲田にラグビー入学したものの、練習について行けずラグビー部を3日で辞めたこともあって、OB会には会員と認められていなかったはず。
それが自民党内でエラくなり始めた頃からOB会員になり、いまや日本代表の資格がなければなれないという暗黙の了解があった日本ラグビー協会の会長ですもんね。
どうせ、早稲田出身者がなるのなら故・宿沢氏にでもなってくれれば良かったのに…。
清宮の後を継いだ現在の中竹監督が、今年の標語に「ジェントルマンシップ」を掲げたのも、早稲田ラグビーの良き伝統が勝利至上主義に崩壊寸前だったからではないだろうか?
ともあれ、ノーサイドの瞬間に両軍の選手が握手を交わした姿には、久し振りに感動を覚えました。最近の傾向として、やたらと対抗意識みたいなものを不必要に煽るでしょ。
安易な演出というか、短絡的というか。
試合の前に、両校の校歌(塾歌)斉唱なんて昔はやらなかったけどね。
早慶の対抗意識って、お互いに対抗しながらも仲が良いという不思議なライヴァル意識で結ばれていたのに…。
昨日の観客数、23,430人は今年の最高ですね。日本代表対カナダ戦の2倍の入りだもの。
これで慶応は最後の帝京戦で勝てば優勝!負けか引き分けで2位ですね。
昨年のように、明治が早稲田に勝つという番狂わせの要素はまったく無いから…。
今年の大学選手権は対抗戦グループの2位までがシードされるので、例年のように1回戦から優勝候補と当たるというバカげた組み合わせに泣かされることもないだろう。
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by dairoku126 | 2009-11-24 14:38 | スポーツ | Comments(0)

ラン&パドル!

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昨日は、気持ち良く晴れていたので、カヌーの練習に行くのも気分がルンルン。
ただし、家を出る時間には、気温が10度を切るようにはなってきていますが…。
カヌークラブでの練習会も、夏に比べて人数が減ってきています。昨日は、20人ほどでした。
まずはカラダを温めるのと、基本練習(正しいフォームづくり)が秋からのメニューなので、西浦を出てから橋の下をくぐって東浜へ。いちばん江ノ島寄りにカヌーを着けてから、腰越漁港方面の端まで砂浜をランニングで往復しました。カヌーは上体で漕ぐように思われがちですが、漕いだ力をカヌーに伝えるのは下半身なので、長時間漕ぐと下半身の方が疲れます。
そのためのランニングなのですよ。
ランニングを終えてから、4艇に分かれて稲村方面に25分間行って、そのままターンして休み無しに江ノ島周りで西浦へ戻るという約1時間のLong Slow Distanceのメニューです。
ジョギングと同じように長い距離をゆっくりと、しかも休みなくというのがフォームづくりには、いちばん良いとか。折り返してから、給水は必要ならば順番に交代で摂ります。
カラダはポカポカになり、微風が肌に気持ち良く、パドルの際に飛んでくる飛沫も心地よいほどです。お天道様の恵みを実感するひとときです。
昨日は天気も良く、風もそれほど強くなく、波も無かったので気持ち良くパドル出来ました。

一昨日は、藤沢に用事があったのですが「歩かなきゃ!」ということで奥様と往復徒歩で裏道を歩いて行きました。刺し子糸などを買って、戻って来たら、約1万2千歩!
小田急で2駅ですが、こんなもんなんですね。
初めて歩く道もあって、結構新鮮でしたが、新しい家がドンドン増えている。
昨日のランニングと合わせてか、今朝はふくらはぎからアキレス腱にかけての辺りが筋肉痛でした。
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by dairoku126 | 2009-11-22 09:33 | | Comments(0)

ターキー

e0171821_14241142.jpg”ターキー”こと水の江滝子さんが、11月16日に逝去された。
94歳とのこと。
我々の世代では、TVの草創期にNHKの人気番組”ジェスチャー”の女性軍キャプテンとしてと知っているのみで、それ以前の松竹少女歌劇団での「男装の麗人」としての華々しいキャリアは直接見たことがない。
多分、”ジェスチャー”に出演している時は、日活の映画プロデューサーとして活躍していた時代で石原裕次郎や浅岡ルリ子を発掘するなど、女性プロデューサーの草分けとしても芸能史に名を残している。
1989年に甥の三浦和義氏がロス疑惑で騒がれたのを機に芸能界を引退しています。
1994年に大林宣彦監督の映画「女ざかり」に特別出演したようですが、僕は見ていません。

とにかく小川宏アナ(その後民放に転出「小川宏ショー」)が司会の”ジェスチャー”という番組は、当時の人気Best3に入るほどの人気番組で、男性軍のキャプテン柳家金語楼と女性軍のキャプテン・ターキーの芸達者ぶりが冴え渡っていた。
まぁ、こちらも子供だったし、TV局だってジェスチャー発足当時は、NHK、NTV、TBSの3局しかないような時代でしたので番組だって選ぶ程なく(24時間放送なんてしてなかったし、午後2時から4時まで休みなんてのもあった)、他愛のないことで笑える時代だったので、今とは比較ができないでしょうが、視聴率はどれほどあったのだか気になるところです。もっとも、ニールセンが日本で機械式の視聴率調査を始めたのが1961年とのことなので、一番人気があった頃には視聴率なんて概念がなかったのでしょうね。
だから、思い切った番組作りが出来たということもある訳なんですが…。
それにしても、子供時代に強烈な印象を受けた人達が次々と鬼籍に入っていきます。 
合掌!
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by dairoku126 | 2009-11-21 15:11 | 文化 | Comments(0)

寒い!

私は、寒さに弱いというのに、急に寒くなりました。もうタマりません。
ということで、我が家は、床暖つけてました。まぁ、真冬日ですものね。
曇りのはずが、雨まで降り出して、天気予報ハズれじゃん。
この寒さの中、前のご主人はチャリにボードをつけてイソイソと出かけました。
ネットで波のチェックをしたら「スネ〜ヒザ」ですって。
よく、やるなぁ。感心することしきり。
もっとも、この時期は海の中の方が温かかったりはしますが…。

夫婦のどちらから言うともなく、湯乃市というお風呂に行ってきました。
「死海炭酸泉」というのに入ると、毛細血管が広がるので3分位で汗が噴き出して来ます。
足の先までポッポして来ました。やはり寒い時は、お風呂ですね。
もう気温20度なんて日は、来年までお預けになりそう。
11月23日は、ラグビー早慶戦(慶応サイドでは、慶早戦と言います)ですが、特異日なので今年も晴れそうです。
長期予報では平年に比べて気温は高め、日照は低めとのことですが、どうなることやら。

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*昨日、鵠沼海岸商店街に行ったので、スタジオ・レオンに寄って、久し振りにアンちゃんと会ってきました。だいぶ大きくなってきましたね。
飛びつくように、走ってきました。




撫でられている時のうっとりとした表情は、ウェンディそっくり。
この犬種は皆そうですが、甘えん坊でヤンチャなところも…。
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by dairoku126 | 2009-11-19 20:25 | 季節 | Comments(0)