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サンウルブスvsブルース

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今季の最終戦、まだ1勝のサンウルブスがN.Z.のチームから初勝利を挙げました。
ブルースは、過去にスーパーラグビーで3回優勝の名門チーム。
現在は、少し低迷しているようですが、それでも接点での強さ、ラックでのボールの奪い方など目を見張るものがありました。こちらが持ち込んだボールでも、少しでもサポートが遅れるとボールを奪うスキルは違います。

後半になって、暑さが応えたのでしょうね。
前半は、3トライを挙げてリードしていたものの、後半は無得点。
そして、サンウルブスのディフェンスが実に固かった。
数回のピンチを見事にはねのけました。
後半18分、逆転に成功してから入れ替えで入った選手が攻守に頑張ったし。
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それとスクラムが安定していたのが、大きかった。
その前の南ア遠征で惨敗したのが嘘のように、しっかりとスクラムが組めてました。
だから、バックスのプレイを活かすことが出来た。
それにしても、福岡、松島の両ウィングの攻守にわたる強さが生きました。

残り10分でリードが15点差というのは、微妙な数字でハラハラしてましたが、それからトライを量産して突き放したのは見事。
上の写真は終了間際に徳永がタッチライン沿いにキックをキャッチして、相手を交わしてトライを決めたものですが、良く見ると片足はスパイクが脱げている!
いやぁ、見事なトライでした。

来季は、南アカンファレンスからオーストラリア・カンファレンスに移動になるようですが、少なくとも移動距離は縮まるのでコンディショニングも少しはラクになるのかな?
後は、試合によっての出来・不出来の差を縮めることが出来れば、もう少し進歩できるのでは…。

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by dairoku126 | 2017-07-16 16:03 | スポーツ | Comments(0)

サンウルブスvsライオンズ 

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見ているのが、辛いような試合。
6月のテストマッチ月間が終わり、再開されたスーパーラグビーですが敵地ヨハネスブルグでのライオンズ戦は7-94という惨敗でした。

代表戦での怪我などを考慮して日本代表に選ばれなかった選手を中心に組まれた先発組ですが、ものの見事に粉砕された感があります。
特に、相手は南アカンファレンスで首位を走るチーム。
カラダにものを言わせてという荒削りなチームでは無く、フィジカルもスキルも充実したチームですから、タックルを外されては独走されるというシーンが目立ちました。
FWでも細かいステップを踏んでタックルを巧みに外すし、パスのスキルも高い。
試合開始早々、攻め込んだサンウルブスが相手ゴール前でボールを奪われ、1本のキックでウィングを走らせて獲られたトライなどはスピードで勝負するチームの方針が見えました。
手堅く行こうとするサンウルブスに対して果敢にボールを展開して横に振るかと思えば、縦を突いてくる。まさに縦横無尽な攻めで、経験の少ない先発組は翻弄されてしまった。

特に、スクラムでは徹底的にまくられてしまい、相手がミスをしても、つけ込む隙がない。
さすがに途中で1番、3番を入れ替えてからは、マイボールのスクラムは確保出来るようにはなりましたけど…。やはり、日本代表のトップ選手との差が未だに大きい感じがします。

後半の途中で久しぶりのフィル・ヨーンが15番に入ってからは、果敢に攻め始め成功しかけたんですけど、いかんせん点差が開きすぎ。
最後の10分で相手に4トライ奪われたのはショックでした。
それにしても相手の6番、7番のフランカー陣の素晴らしい走力は見応えがありました。
代表のトップ選手との差を、もっと若手が自覚して埋めていかねば…。

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by dairoku126 | 2017-07-03 17:18 | スポーツ | Comments(0)

日本代表vsアイルランド 第2戦

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世界ランキングを3位に上げたアイルランドとの、第2戦。
ジャパンのファイティング・スピリットを、存分に見せてくれた試合でした。

先週の試合では、ジョセフ監督が激怒するほど闘う姿勢を見せることが出来ず、先発メンバーを8名入れ替えたジャパン。怪我人の多かったロックにルーク・トンプソンを緊急招集。
ハーフ団を流・小倉の若手に切り替えてテンポの速い試合にできるかに注目してました。
FWは第一列をすべて入れ替え、キャプテンの堀江でさえリザーブ。
山田・福岡の両ウィング、田村を12番、松島を13番にしてスピードと経験値の高いバックス陣。さらに、6月のテストマッチで着実に進化した大学生・野口を15番とバックスはすべて日本人。ゲームキャプテンは、マイケル・リーチに指名しての背水の陣です。
小倉・松島のコンビは花園決勝の時以来ですね。

ゲーム開始早々に、素早いディフェンスからターン・オーバーして相手陣での素早い攻め。
今日は、良いぞ!と思った途端にパスミスを相手13番に拾われて、そのまま独走されてトライを奪われました。とはいえ、日本のディフェンスは粘り強かったし、前回はボロボロにされたスクラムも押し負けてはいない。
それでも、基本に忠実にボールをキープし続け、フェーズを重ねてもミスをしないアイルランドは前半だけで4トライ。日本も24分に小倉・松島の絶妙なパスが決まって松島がトライ!
これは、見事なコンビネーションだった。

後半は、両軍ともディフェンを頑張り、20分過ぎまで得点が入らないという互角の勝負。
後半開始早々に、日本が攻め込んでトライ!と思ったらTMOで流が相手反則によりノッコンをしていたのでノートライ。それでもペナルティからの相手ゴール前のラインアウトで変わったばかりの堀江がスローインを合わせることが出来ずに相手ボールに…。
攻めてはいても、なかなか主導権を取れない。
22分に攻め込んだときに、山田が飛び込んで13-28。
その後も、相手ゴール前で果敢に攻めたのですが…。
ここで1本取って点差を詰めることが出来れば、さらに面白い展開になったのに。

結果としては、まだまだ相手との埋めなければならない差は大きい。
それでも、課題は実にハッキリしたし、このテストマッチで若手が競合相手の経験値を高めることが出来たのは収穫でした。15年W杯組との意識のギャップも、経験することによって埋めることが出来るだろうし。
突破力に優れた5番のウベ・ヘル、8番のマフィが通用することも分かった。
なによりも、ルークがカラダをもって模範を示してくれたからね。

敗れたとはいえ、感動的な試合でした。


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by dairoku126 | 2017-06-25 21:41 | スポーツ | Comments(0)

日本代表vsアイルランド 第1戦

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残念ながら、完敗でしたね。
アイルランドは英国選抜チーム、ブリティッシュ&アイルランド・ライオンズの南半球遠征に11人が参加ということで、実質は1・5軍みたいなもの。
また、過去にも日本代表がスコットランドなどから金星を挙げたのは6月の高温多湿な天候に味方されてということが多かったので、大いに期待が持てたのですが…。
やはり、ニュージーランドやイギリスの連勝記録を止めた世界4位の底力は侮れなかった。

ラインアウトは、マイケル・リーチが加わってから安定してきたものの、スクラムがこの試合でも通用しなかった。日本がスクラムからクリーンにボールを出せたのは、前半は一回も無かったんじゃないかな?
逆にマイボールを奪われて、トライに持って行かれたことも。

それとSH、SOから上げるキックの精度が低かった。
味方が追いつけないようなキックを蹴っても、攻撃権を相手に渡しているだけ。11番のアールズの走りを止められなかったことも大きかったですね。
何よりもSH田中の出来が悪すぎた。
早い展開に持ち込もうにも、頑張ってボールを確保したラックにSHが遅れている。
その間にディフェンス網が整備されては、ゲームプランが成立しないのでは…。
そんなシーンがしばしば見受けられました。

SHが流に変わった後半途中からラックの球出しが早くなり、見事に3トライを獲ったじゃないですか!当然、アイルランドも日本の分析をしてきて速い展開に対処するように対策を取って来たのでしょうが、それでもトライを獲れたのですから…。
逆にアイルランドが、前半は日本のお株を奪うように速い展開を仕掛けてきていた。

ジョセフ監督が、かなり激怒していたようだから第2戦は先発メンバーがかなり変わるかもしれませんね。

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by dairoku126 | 2017-06-18 10:25 | スポーツ | Comments(0)

日本代表vsルーマニア

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テストマッチ月間の第1戦、ルーマニアとの試合。
前半は日本の思い通りの試合が出来たけど、後半は相手の強みに押され気味。
それでも、2019年W杯本戦で対戦する確率が高い相手に勝てたのは良かった。

それにしてもSOで先発した小倉順平は、素晴らしい出来でした。
アジア選手権組から生き残って先発を勝ち取っただけでなく、キックの精度、ランで相手を引きつけるなどスタンドオフとして素晴らしい働き。控えに回った田村優もウカウカしてられないほど、存分に司令塔として機能していた。桐蔭学園時代から彼のプレーを見てますけど、早稲田の時から一回りも、二回りも大きく成長しましたね。

そして、何人か初キャップの選手も居ました。
昨年からサンウルブスでプレーをしているデレク・カーペンターは、代表デビュー戦を堅実なプレーで飾りました。サンウルブスでは、時としてギャンブルに出るときもあるけど、今回はディフェンスでもキッチリ相手を止めていた。

そして、久しぶりに代表復帰したリーチは、流石です。
相手に行きかけた流れを一発のタックルで引き戻すなど、FW第3列の軸として攻守に光っていました。後半最初のトライは、試合を決定づけるもの。
山田、福岡、リーチの3人がトライを獲ったけど、やはり勝負所での嗅覚が違うというか、取り切ってしまうのですよね。

ヨーロッパで一番スクラムが強いと言われるルーマニアでしたが、日本がスクラムでクリーンにボールを出せたのは殆ど無かった。殆どのスクラムが崩れて、コラプシングを取られていた。まぁ、見ていて組み直せば…と思うスクラムでもレフェリーがコラプシングとジャッジしていたので、これからはレフェリーの傾向も探っておく必要がありますね。

そして、モールのディフェンス。
グイグイと押されては、ペナルティを取られていたので、これも課題ですね。
こうしたセットプレー以外のところでは、FW陣は良く頑張っていたし、ディフェンスで間を抜かれるということも少なかった。まぁ、トリッキーなラグビーをするチームでは無かったし、バックスの走力も日本が上回っていたから…。

次のアイルランド戦、山田と立川が負傷して代表チームを離脱したのは残念ですね。
代わりに大学生の尾崎が呼ばれたけど、先発で出るのかな?


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by dairoku126 | 2017-06-13 09:37 | スポーツ | Comments(0)

日本代表に、リーチ・マイケルが復帰!

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6月のテストマッチ月間に向けて、日本代表のメンバーが発表されました。
大きなところでは、2015年の主将だったリーチ・マイケルが代表に復帰したこと。
2015年組からは12人が選ばれました。
2桁のキャップ数を持つのはFW7人、BK6人ですから新鮮なメンバーを揃えたと言えるかも。

サンウルブスで頑張ってきたフッカーの庭井とかCTBカーペンターも選ばれている。
アジア選手権でヤングジャパンとして選ばれていたメンバーからはSH流、SO小倉・松田、WTB江見、FB野口が生き残ったようですね。

反対に選出から漏れたのは、フランスでくすぶってしまった五郎丸、リハビリが遅れた最多キャップホルダー大野。
五郎丸は試合に出ることが出来てないから、仕方がないか。一番後方から指示を出すFBは、語学力が無いとスキルはあっても通用しないということですね。

さぁ、いよいよテストマッチが始まります。

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by dairoku126 | 2017-05-30 09:28 | スポーツ | Comments(0)

サンウルブスvsチーターズ

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見ていて、非常にフラストレーションが溜まる試合だった。
技術的に、それほど勝ったチームでも無かったのに…。

サンウルブスは、前半こそ素晴らしいディフェンスで期待させてくれたものの、試合全体を通して自分たちのリズムを作れなかった。
これまでの試合を通して南アフリカのチームがサンウルブスの弱点を分析してきたかと思えるほど、FW勝負に徹してジリジリと前進してくる作戦に後半の後半は体力を奪われてしまった。何よりも攻撃において、サンウルブスの意識統一が出来ていなかった。

良い位置にハイパントを上げても、チェースが遅れて相手と競り合うことなく、足の速い相手のバックスリーにラクに処理されていたし…。ボールを回してもミスが多かったし。
前半終了のホーンが鳴ってから、決められたトライが痛かった。
あそこを防ぎきって0-7で終われば、後半の展開も変わってきたでしょう。
まぁ、タラレバなんですけどね。

これで、スーパーラグビーは休止期間に入り、いよいよテストマッチ月間。
日本代表のメンバー発表が楽しみです。

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by dairoku126 | 2017-05-28 11:10 | スポーツ | Comments(0)

サンウルブスvsシャークス

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アルゼンチンから帰国して1週間空けてからのホームゲーム。
とはいえ、試合会場はシンガポールです。

6月のテストマッチ月間に備えて、稲垣、堀江、田中、田村、立川、福岡、松島の15年W杯組から7人が先発。2勝目を狙いに行きました。
控えには大野も居たしね。
まぁ、後半には4点差と1トライで逆転可能なところまで追い詰めたのですが、結果的には最後の10分間でミスをことごとくトライに結びつけられ17-38とスコア的には拓いてしまったのが残念。
前半にシャークスが力押しにFWのモールで攻め込んで来たのに対処できずにトライを奪われたのが、最後まで効きましたね。
後半は、かなりモール対策が出来ていたから…。

それでも、前半早々に退いた堀江の代わりの日野がトライ!
さらには、江見の走りもスーパーラグビーで十分に通用する力強さ!
ディフェンスも大崩れすること無く、昨日していたし。

それにしても、シャークスの15番ムボボの走りのキレは素晴らしかった。
それほど、大柄な選手ではないのに…。
10番も日本人のような体格でしたが、良い選手でしたね。

最後に3トライ取られたミスも、すべてボールが汗で滑ってノックオンになったところから切り替えされたもの。瞬時の攻守交代の切り替えが課題なんでしょうね。

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by dairoku126 | 2017-05-21 16:44 | スポーツ | Comments(0)

アジア選手権2017 日本vs香港 第2戦

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今週は、香港に渡ってのアウェイ・ゲーム。
レフェリーは、今度は日本協会の麻生さん。
まぁ、他のアジア各国のレフェリーのレベルが違うから仕方が無いんでしょうが…。

香港は、前回で手応えを掴んだのか前半から遮二無二攻め立てて来る。
日本代表は、今回はベテランは山田ひとりのみ。
若手のディフェンスをチェックするような試合になりました。

今回は流・山沢のハーフ団。相手の圧力にあって結構オタオタしてたな。
スムースな攻撃が出来ない。ということで、前半はPGのみの3-0。
まぁ、キックを使うとうゲーム・プランだったようでしたが、チェースが遅い。
キャッチした相手を潰してチャンスにしようとしていたのでしょうが、なかなか上手く行かなかったようで得点が伸びない。
ひょっとしてボールをキャッチした相手をどうディフェンスするかのテストをしていたのかな?

後半は、相手がバテて足が止まり始めたので、攻め込めるようになりましたが、肝心なところでノックオンなどのミス。
なんか消化不良のような試合でした。
最後は、香港からの回戦が途切れたままだったし。
勝つには勝ったけど、これから6月のテストマッチ月間に向けて若手が何人選ばれるのか?

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by dairoku126 | 2017-05-14 16:37 | スポーツ | Comments(0)

サンウルブスvsジャガーズ

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勝てる試合だったのに…。惜しい、なんてもんじゃ無い。
残り15分を切ってから逆転を許してしまった。

ジャガーズは、サンウルブスと同様にアルゼンチン代表の強化策として結成されたチーム。
昨年は、サンウルブスが秩父宮ラグビー場で唯一の勝ち星を挙げた相手。
もっとも、日本代表は昨秋11月のテストマッチではアルゼンチン代表には敗戦している。
その雪辱に燃える意気込みが感じられる試合でした。

ジャガーズの方も、サンウルブスの戦術を実に良く分析していた。
開始早々にトライを挙げ、前半は3トライを奪い合うというシーソーゲーム。
後半は、残り15分までは12点差をつけて逃げ切れるかと思ったのですが、ホームゲームでは滅法強いジャガーズの評判通り最後に3トライを奪われての逆転負け。
サンウルブスもノーサイド直前に相手ゴールに迫り、攻め立てたのですが最後に痛恨のノックオン。怪我による交代が相次ぎ、最後にはFWの交代選手が居ない状況でしたから、トライを獲りきれなかったのは仕方が無いですね。
南アのチームもアルゼンチンまで遠征すると、コンディショニングが悪くて負けてしまうことが多いとか。昨年2勝のジャガーズが、今年はホームでは5勝なんですから。

でも、全体として強化は進んでますね。
江見とか庭井が、スーパーラグビーに適応してきたし…。
福岡はスピードだけで無く、強さでもたくましく進化を遂げているし。

それにしても、勝てた試合だったよな。

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by dairoku126 | 2017-05-08 13:59 | スポーツ | Comments(0)