カテゴリ:友人( 80 )

'71年入社の同期会。

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毎年、恒例の'71年に入社した仲間が集まる同期会。
以前は東京會舘で行っていたのですが、昨年から旧本社ビルのカフェに会場が移りました。
新しいビルにくっつけた旧本社の入り口を入ると、その名も”Hasso"というカフェがあります。
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御茶ノ水駅から楽器屋を見て回りながら、駿河台下の交差点まで行くと景色が違う。
書泉グランデがあったビルがすっかり新しくなり、ABCマートに変わっていました。
学生さんは本を読まないんでしょうね。古本屋街を歩いても、年寄りばかりだもんな。
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反対側の楽器屋も、すっかり綺麗なビルに…。
ここは、特に高級なギターに特化した店なので中に入ると面白い。
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すでに20人近く黄泉に旅立ってしまった同期のメンバーですが、それでも20人が集まりました。ロードバイクでひっくり返り鎖骨と脊椎を痛めたH君は、ストックを付きながら登場。
直ぐに座ってもらいました。自民党の谷垣さんと同じような事故だったとか。
恒例の会というより、高齢の会という感じが毎年募って来ます。
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かたや、可愛いカフェのウェイトレスは爺さん達に大モテ状態。
感じの良い受け答えをする女の子でした(笑)
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インテリアといっても、こんなポスターばかりなのが「シロクマ」っぽい感じ。
Facebookでよく見かけるHKT君のスレッドでも、この言葉が良く登場します。
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”Hasso"という名前だけ合って、こんなものも…。
でも、それほど新しい感じや時代を映すような「ことば」が見られなかった。
「#」というのが、気にかかるというのは分かりますけどね。
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来年の再会を約して、一次会は終了。
これまた恒例のクリエイティブだったメンバーだけで二次会へ。
昨年は満員で入れなかった「さぼうる」の並びのJazzバーへ。
ここも、旧第一本部でデザイナーのアシスタントをしていた林君の店です。
彼とは、会社で良くジャズの話ばかりしていた。
未だにアナログ・レコードをJBLのスピーカーで流す良い雰囲気の店です。
まぁ、なんだかんだと昔話をして楽しみました。
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神保町界隈の雰囲気は、まったく変わりなし。
地下鉄組とはここでお別れ、御茶ノ水駅まで夜の坂道を上りました。
夜風が火照った頬に気持ち良かった。

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by dairoku126 | 2017-09-30 09:22 | 友人 | Comments(0)

今日は、ボクゾーさんの命日。

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今年も、8月6日がやって来ました。
まぁ、全国的には「広島」に対して日本国民が黙祷を捧げる日。
そんな日に、命日を迎えるなんてボクゾーさんらしいといえば「らしい」のですが…。
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ということで、午前中にお線香を上げてきました。
夜は、他の友人宅のお呼ばれがあるので、今年は行けないな。

すでに、彼の享年をとっくに過ぎてしまったけど、いまでも兄のような感じは抜けない。
当たり前のことなんだけど、不思議に感じるのは何故なんだろう?

合掌!

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by dairoku126 | 2017-08-06 13:22 | 友人 | Comments(0)

ソロモンからの、手紙。

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京都から戻ったら、ソロモン諸島に赴任している0・5娘から手紙が着いていました。
普段はFacebook、LINEやiPhoneの写真共有などで近況は分かっているのですが、やはり手書きの手紙を貰うのはぜんぜん違います。

見開きのカードの両面にびっしりと近況が記されていて、元気にやっていることが良く分かる。今までカヌー以外は人に教えたことが無い子が、慣れない先生稼業に誠心誠意取り組んでいるのが良く伝わってきて嬉しくなりました。
それなりに苦労があることも分かるけど…。英語で授業をする準備も大変だろうし。
親でも無い僕が、嬉しくなるのもヘンですけど、嬉しいものは嬉しい(笑)
「Get well soon」というカードを選んだのも、自分に言い聞かせているように思えるし…。

いわば「国を背負って」赴任している訳ですから、意識するかしないかは別として心の片隅にはプレッシャーもあるだろうしね。
自分の与えられた任務以外にも、カヌーを教えたり、水泳を教えたりという2020年東京オリンピックに向けてソロモン諸島の子供たちを教える手伝いもしているようだし、休む暇もなく慣れない風土の中で暮らしていくのは大変なことでしょう。
若くなきゃ出来ないよね。

前向きに自分の人生を切り開いている姿を見るのは、気持ち良いもんだ。
無理をせずに、頑張って欲しい。応援してます。

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by dairoku126 | 2017-06-23 11:46 | 友人 | Comments(0)

昨夜は、恒例の会。

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年に一度の”恒例の会”、今年は土佐料理でした。
集合時間よりも早くお店に到着してしまうのは”高齢”の会だから…?。
丸の内だったので東京駅から歩いて行きましたが、まぁ変わったね。
特に中通りは、ブランドショップがズラリと並んでいる。
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…ということで、定刻には始まった会ですが皆元気そうで良かった。
5/3にエピック・ソニーの社長だった赤井ちゃんの訃報が知らされたばかりだったので、元気な顔が揃うだけでホッとします。

すでに8回目を迎える会ですが、毎回とんでもない裏話が出て来る。
昨夜は、CM音楽業界の話で”え、そうだったの!”という話が次から次へと出て来て、盛り上がりました。この話をキチンと整理すれば、面白い本が出来そう。
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ということで、コース料理を楽しみながら酒が進むこと。
日本酒党が揃っていたから、土佐の酒を楽しめました。
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この最後の酒は、スッキリとした味わいで”鰹のたたき”に良く合いました。

それにしても、良く食べ、良く飲み、良く喋ったなぁ。
あっという間に、3時間が過ぎていきました。

来年も、元気に集まろうね。

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by dairoku126 | 2017-06-01 09:34 | 友人 | Comments(0)

年に一度の「黒アロハ団」

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プロ・セイラー、編集者、アプリ開発者そして私の4人で結成している「黒アロハ団」。
今年も、恒例の総会を開きました。
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この4人が集まる時は、なぜか昼間から…というのが暗黙の了解事項。
4時集合だったけど、お目当ての店が支度が遅れているというので、すぐ側のDiegoに変更して軽めのスタートとなりました。
陽が高いうちに飲み始めるのは、なんとなく贅沢な気分。
あれこれ語り合いながら、1時間が過ぎました。
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ということで、駅前のお店に移動。
「猫ん家」というだけあって、おでんを頼んだら器が猫でした。
ゆず胡椒でおでんというのも、アリですね。
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海洋大で打ち合わせのため遅れていたプロ・セイラーから連絡が入り、藤沢で合流ということで店を出ましたが、まだ夕陽が残っている時間。
結構、ほろ酔い加減になっているのに空が明るいのは不思議な感じ。
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藤沢での店は、魚が売り物のお店。
初めて行った店だけど、なかなかの味でした。地鶏の塩焼きが美味かったなぁ。
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この店は締めの蕎麦が売りとのことでしたが、なるほど美味い!
「売りもの」になるだけのものでした。
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そして、4軒目は「ZION」。
いつもながら、良い酒が置いてあります。
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この酒も、良かったなぁ。
この頃には出来上がりつつあったのですが、それでも酒の美味さは分かります。

いや、良く飲んで、良く喋った。
今年から来年にかけて、新しい何かが動きだしそうな話もあったし…。
この集まりは、それぞれが自分の領域を守りながら、お互いに助け合うことも出来る良い関係を10年以上続けて来たのですが、毎回楽しい会になってます。
今年は、もう一回くらいは集まりそうな気配がしました。
団名の「黒アロハ団」には、特に深い意味はありません。
別に反社会的な集団でもありません。
言葉の響きが好きなだけです。

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by dairoku126 | 2017-03-10 09:45 | 友人 | Comments(0)

合掌!原田治さん。

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イラストレーターの原田治さんが、逝去されたとの報道。ショックです。
70歳だったとのこと。
一緒に仕事をさせていただいた時には、もう少し年上かと思っていたけど…。
それほど、自分の仕事に誇りをもち、しっかりとした方でした。
デビューが早かったからかもしれませんね。

死因など詳しいことは分かりませんが、最後のブログは昨年の11月19日。
これを読んでいる限り、どこも悪そうなところは無かったのに…。

原田さんは、築地の出身。
ご両親が築地場外市場でやっていた倉庫を改装してパレットクラブという事務所兼イラスト教室にされていました。入った先にバーカウンターがあって、打ち合わせなどはカウンターを挟んでやっていました。
「僕は、バーテンをやるのが夢だったから…」と言いながらも、打ち合わせの時には珈琲を、打ち合わせが終わると後ろに並んだ酒をご馳走してくれたっけ…。
飲んだことが無いような珍しいウィスキーがずらりと並んでいて、パレットクラブの講師に来た友人たちと授業が終わってから飲むのが楽しみだと語ってくれました。

僕がCMの現場から離れて、キャラクター関係の仕事をするときにも原田さんから教わったキャラクター・ビジネスのイロハが凄く役に立ったし、リタイアしてからは原田さんのブログを読むのが楽しみでした。そこでも、実にいろいろなことを教えていただいたような。
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原田さんのイラストには、優しさと明るい夢が詰まっているような気がしていた。
単純な線だけど、実は仕事によって微妙に太さを変えたり、色を変えたりしていたとのこと。
ポップなイラストには、少年時代のアメリカンなものへの憧れがあったのかも…。

ペーター佐藤さん、安西水丸さんなど逝去された親友に呼ばれてしまったのかな?
ご冥福をお祈りします。
合掌!






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by dairoku126 | 2017-02-11 10:52 | 友人 | Comments(0)

元勤務先の湘南地区OB会

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通称シロクマ広告社の湘南地区在住のOB・OGを集めての会も、今年で3回目。
今までで一番多い25人が集まりました。そのうち今回が初めての人が7人。
徐々に浸透してきたということかな?
以前に出席していた人も療養中とか親の介護で…とかで欠席は仕方ないですね。
そういう年代だから…。
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恒例により、江ノ島の恵比寿屋旅館で開催のため家から歩いて行きました。
江ノ島に入るのは、久しぶり。
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幸いにも快晴のため、富士山も綺麗に見えました。
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席順は、引いたくじの番号の席!と決めておいたのですが、席を探すとこんな栞が…。
デザイナーのシマちゃんが作って来てくれました。

乾杯の音頭も、ふたたびくじ引きで…。
3回目になると、会の運営もこなれてきます。
まぁ、そのために幹事団が集まってアイディアを出し合ったからね。
泥酔者2名を出すほどに、酒飲みながらでしたが(笑)
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会が始まると、今回初登場の7名がスピーチ!
その後は、まずは決められた席で料理を食べながら歓談。
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恵比寿屋さんは、もう一つの有名旅館に比べて料理が美味しい。
お吸い物の中に、昆布で作った恵比寿屋さんのロゴが入ってました。
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さらに、出席者の近況報告。長喋りをすると警告が出ます。
ここら辺りから、あちこちの席へ出向いての話が始まります。
OBですから60歳が下限ですが、一番年上は87歳。
広告業界が成長曲線を描いていた頃に現役生活を送った人たちばかりですから、昔話も弾みます。
まぁ、仕事以外の場では上下の関係をひけらかさないのが伝統の社風ですから、実に和気藹々とした会になりました。
一緒に仕事をしたことが無くても、共通の知り合いが居たり、話が盛り上がるもんです。

3時に中締めをした後は、橋を渡って2次会開場へ。
そこで再び盛り上がった後は、大船組と片瀬組に分かれて3次会へ突入。
合計7時間近く良く飲み、良く喋った一日でした。


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by dairoku126 | 2017-02-08 14:37 | 友人 | Comments(0)

恒例の”お達者クラブ”

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旅に出て買ってきた地方の名産を友達と食する”お達者クラブ”、今回は和歌山でゲットしてきたものを中心に開催しました。
それにしても、この「黒牛」というお酒は危険極まりない。
飲みやすくて、ついつい度を超してしまいます。
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和歌山県は勝浦で見つけた鯨の大和煮の缶詰。我々の世代には懐かしい響きです。
「踊る鯨御殿」というのはTVのタイトルにあやかったものか?
昔食べた鯨の大和煮に比べて、はるかに洗練されたものになっていた。
それは、食べた誰もが言ったこと。鯨の種類が違うのかな?
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そして、この缶の裏側には言い訳のように調査捕鯨の副産物ということを…。
まぁ、こんな言い訳を書いておかないと国際的にマズイということなんでしょうね。

これ以外にも、主に和歌山県で買ってきたものをみんなで美味しくいただきました。
そして会の最後に言われるのは”次はどこに行くの?”ですが、さて次はどこにしましょうか?



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by dairoku126 | 2016-11-09 21:34 | 友人 | Comments(0)

今年の同期会は、旧本社跡地のカフェで…

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今年も同期会の季節がやって来ました。
毎年、東京會舘でやっていたのが、今年は神田錦町の旧本社跡地に出来たカフェで…。
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久しぶりに降りたお茶の水の駅前。
ここは、以前とイメージがそれほど変わっていない。
まぁ、ビルなどはキレイになっていますが…。
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かつての通勤路を歩き出す。
楽器屋さんの数と種類の多さは、昔よりも充実している。
いったい何千本のギターが、この通りだけで売られているのか?
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変わったのは、かつてのディスクユニオンがあったところから下のところ。
日大病院やかつてのカザルスホールのあたりは整然とした町並みに生まれ変わりました。
向かいの明治大学もリニューアルされたので、雑然とした学生街というより知的な空気感を漂わせている。
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時間に余裕があったので、昔通った喫茶店へ足が向いてしまいました。
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ミロンガとラドリオのどちらにしようかと迷いましたが、ロザリオの方に。
砂糖とミルクは、頼まないと持ってきません。
再開発したときに区画整理を新たにしてしまったので、昔の記憶で歩いていると「あれ?」という感じになります。
旧本社の玄関の中は、カフェになっていて、今回の会場はここ。
玄関からは、入れません。すでに集まってワイワイやっている。

この類いの集まりに顔を出すメンバーは、ほぼ固まってしまうのですが、それでも多少は出入りはあります。毎回欠かさず出席してきたH井君は自民党の谷垣旧幹事長のようにロードレーサーでひっくり返って鎖骨骨折をして欠席。
早稲田のウィングだったK谷君はシニア・ラグビーでウェールズ遠征をしてきたとか。
カーディフのスタジアムで試合をしてたと誇らしげに語っていました。
この後、この玄関の前で全員の記念写真を…。未だに現役カメラマンとして忙しくしているK木君がフレームを決め、カフェの店員さんにシャッターを押して貰いました。
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恒例になってきた、クリエイティブに居たメンバーでの二次会。
「兵六」に入りたかったけど、相変わらずの人気店で入れず。残念。
とっくに亡くなったけど、ここのオヤジに酒の飲み方のマナーをキツく教わったっけ。
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なので、少し歩いて世界のビールが置いてある「ミロンガ」へ。
アルテックのスピーカーが変わらずにドーンと鎮座ましましている。
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かつてのコピーライター、デザイナー、カメラマンがこうして並ぶと企画会議をしているような感じになりますが、単にメニューを選んでいるだけ。
カメラマンは、いまや日大芸術学部の大先生として女子学生の人気が凄いらしい。
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確かに、この店には世界のビールが沢山置いてありました。
僕は1杯目にはイギリスのエールを、2杯目にはこの「ギロチン」というビールを飲みました。
少し変わった味がした。

ということで、時間が経つのを忘れてしまい、閉店時間まで話し込んでしまいました。
カヌーの練習に備えて早上がりしようと企んでいたことなど、どっかに飛んで行っちゃった。
やはり同じ釜の飯を食ったものだけの、不思議な連帯感がありますね。
僕たちの同期は、物故者が現役当時から多かったから余計そうなのかもしれませんが…。



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by dairoku126 | 2016-10-01 16:49 | 友人 | Comments(0)

昨夜は、お呼ばれ。

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スペイン人アーティストのカロリーナさんと結婚したK氏のお祝いの会のことは、このブログにも書きましたが、昨夜はそのお返しということで彼女が手料理をご馳走してくれるということで三鷹まで。三鷹の駅で降りたのは20年ぶり?駅もすっかり変わっていました。

思っていたよりは近かったし、近所に緑が多いせいか、都心のようなムワっとした暑さではない。その前に中野の珈琲屋さんに寄って、一息入れついでにお土産を…。
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スペイン料理というのは、さほど馴染みがないので楽しみでした。席に着くと、冷たいガスパッチョをグラスで…。暑い中を歩いてきた後には爽やかでした。
コロッケとかスパニッシュオムレツなども美味しかったけど、このサラミ(とは言わないようですが…)のような肉類が噛めば噛むほどの美味しさ。ワインが進みます。
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無花果を使ったサラダも、美味しかった。
彼女の出身地では無花果を料理に使うことが多いとか。
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一瞬、スモークサーモンとナス?と思ったけど、黒いのはカラスミのパンでした。
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そして、締めはパエリア。
彼女の言うことには、彼女の家の方では、それほど作らないらしいのですが…。
まぁ、スペインのソウルフードのように日本人に刷り込まれてしまっていますが、そうなんでしょうね。
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このチョコレートにも無花果とクルミが…。

合間に、彼女のアトリエで作品を見せていただいたり、話がいろいろと飛びましたが、実に楽しい宵を過ごすことが出来ました。
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by dairoku126 | 2016-08-15 15:10 | 友人 | Comments(0)